なんか
駄作というかなんというか…
1作目が好きだから余計そう感じてるのかも
わからんが…
ファンタジーだけど、実際にもしかしたら
蘇生が可能かもしれなくて、
もしかしたら実際に過去にそういうこと…
フランケンシュタインの花嫁観た
以下散文感想
最初にメアリー・バイロン・シェリーが吹き荒れる嵐の中屋内でこの話には続きがあると語り始める導入は魅力的だった。
女性のフランケンシュタインの花嫁を創…
どっこい怪物は生きていた。正式な続編だが、子どもやオタクばかりではない客層も獲得しようとする積極的な演出・視覚効果も見て取れた。人語を話すようになり、怒りを売らせる者には容赦ないが音楽と酒好き。実は…
>>続きを読むコミック的な要素が満載で当時としてはワクワクするような作品だったのだろう。短絡的で稚拙な展開にも思えるが、この時代にこの発想は充分に観客を楽しませたに違いない。場面ひとつひとつを見ると唸らせるシーン…
>>続きを読む花嫁が出てくるのはラスト5分、鳥みたいに周りを確認したあと特に喋らないし怪物に触れられたら絶叫する、そのシーンはワロタ 勝手に愛される為だけに作られたものの苦悩でも描くのかと思っていた 冒頭に原作の…
>>続きを読むこれはあの「フランケンシュタイン」の続編。
この時代に「続編」の概念も斬新。
最初、監督はこの企画を断っていたそうだが、結果的には前作を上回る世界的な大ヒットとなりました。作品も、古典的なホラー、S…
結婚式とかあるのかと思ってた。
騒がしい家政婦は、すぐわかるウナ・オコナー(「透明人間」の宿屋の女将、「情婦」の証人の一人)。
そして、エルザ・ランチェスター(「情婦」の口うるさい看護婦さん)だよ…
「フランケンシュタイン」の続編を作っても「フランケンシュタイン」は超えられないと言いつつ、映画史に残る名作を作っちゃったというのが本作。
孤独で寂しい思いをしている怪物と盲目の老人の友情は本当にほっ…
作者メアリ・シェリーとバイロン卿らが前作のあらすじをサクッと紹介し、続きを語りだす形式、実はモンスターは生きていた!展開、ホラー映画続編あるあるが既にここに。しかも都合よく原作を「継ぎ接ぎ」してもい…
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