フランケンシュタインが初めて愛を与えられる。盲目の老人との出会い。2人で過ごす時間が幸せで溢れてる。出会うべくして出会えた神からの恵み。迎える結末があまりにも可哀想。マデリーヌ・オーネスティン、19…
>>続きを読む再鑑賞。
『フランケンシュタイン』(1931)の続編。怪物の哀しみはさらに深くなるのであった…
盲目の老人との交流で喋れるようになったり、良いこと悪いことを教えてもらったり尊い。お酒やタバコをgo…
冒頭からちょっとメタぽい視点で始まるの新鮮だった。
涙を流す怪物が可哀想で切なかったな…
根本は優しいのに報われない…
そのままヘンリー道連れでも良かった気はする
ドワイトフライ、また博士たちにこき…
No.4825
『フランケンシュタイン(1931)』の続編。
哀愁漂うボリス・カーロフの演技に磨きがかかっている。
森の中の、盲目の老人との触れ合いのシーンが素晴らしくて泣けちゃう。
このシ…
前作の倍速で展開するのでそりゃオモロい。実験シーンも見応え倍増だし怪物と花嫁を筆頭に全員ハマり役にしか見えない素晴らしい演技。
怪物くんはボキャブラ不足でがっつきすぎなのでモテないが気持ちはわかる…
え、ここで終わり?ってところで終わった。
怪物の孤独感とかはより伝わるようになってたのは良かったけど、タイトルの「フランケンシュタインの花嫁」に反して花嫁が全然出てこなくて泣ける。
ほんとに最後の…
このレビューはネタバレを含みます
メアリー・シェリーの語りからスタートして
ちゃんと1の続きから
怪物可哀想
友達ができて言葉も食べ物も優しさも覚えたのにまた火事
花嫁スタイリッシュだなぁ。。。最高
あの小人たちもすごいなぁ…
…