出世作の「オペラ座の怪人」以降はキャリアを積み重ねて「エンド·オブ〜」シリーズや「アウトロー」シリーズなど、製作にも名を連ねるようになったバトラーですが、これはそんなバトラーが自分の不在中に愛する…
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これは面白かった!
まず開始5分でうぉーーー!ってなる!
ですぐに10年後!ここでこちらはすぐに引き込まれちゃうよね。だってあれからどうなったの?って😅
それからがジェラルドがいいのよ〜!え?もう…
人の幸せを壊す事を何とも思わず
土足で踏み入ってくる、
挙げ句、罪の意識さえない…
その
" 一線 " を平気で越えて来る人間に
反省、改心、などある訳ないんです
ゆえに
司法取引、情状酌量、保…
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途中までめっちゃ面白かった
捕まってるのにとどんどん時間が起こるとことか、頭の良さが出てるとことかワクワク止まらんかった
墓場で撃つところら辺から規模感が小さくなってきて、あそういう感じ?ってなった…
娘と妻を殺され、司法がそれを正しく裁かなかったことへの怒りを純粋に燃やし続けた男の物語。
一部非現実的なところもあるが、主人公の純粋な怒りがブレることなく行動原理として機能しているのがとても見やす…
もっと、冷徹な天才の完全なる復讐劇みたいなのを想像してたから、特許取ってたり、国防総省と絡んでたり、不動産買い漁ってたりトンネル掘ってたり「規模すごいね」みたいな気持ちになった。ちょっとやりすぎな気…
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最初は主人公に同情してしまったところもあったけど段々とやりすぎ感が出て新しい感情。
アギトの批評の中であったビジランテの根拠的なのを思い出した。
最初は仕掛けがイロイロあって面白かったけど最後の方…