娘と妻を殺され、司法がそれを正しく裁かなかったことへの怒りを純粋に燃やし続けた男の物語。
一部非現実的なところもあるが、主人公の純粋な怒りがブレることなく行動原理として機能しているのがとても見やす…
もっと、冷徹な天才の完全なる復讐劇みたいなのを想像してたから、特許取ってたり、国防総省と絡んでたり、不動産買い漁ってたりトンネル掘ってたり「規模すごいね」みたいな気持ちになった。ちょっとやりすぎな気…
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最初は主人公に同情してしまったところもあったけど段々とやりすぎ感が出て新しい感情。
アギトの批評の中であったビジランテの根拠的なのを思い出した。
最初は仕掛けがイロイロあって面白かったけど最後の方…
んんん。
さすがに強引やろ?
という展開。
序盤は拷問男を彷彿とさせる
なかなか楽しい流れだが
途中から...
ジェイミー・フォックスの
殺され方を最後まで楽しみに
していた、心の汚れた自分がい…
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フラグ祭り。
彼の恨み、ターゲットは犯人だけじゃない。
歪んでしまった思想、復讐劇というよりかは反撃、制裁って感じ。
やっぱりジェラルド・バトラーは個人的に全然テンション上がらない。
まあま…
『人を憎んで罪を憎まずって…。』
この言葉自体がそもそも違うと思う!
理由や重さにもよるけど、基本は殺人罪を犯す者に情けは一切いらない!極刑もなるべく早期に実行だと思う!問題は冤罪への判断…😅本作は…
結構とんでも設定であるけど、普通におもろいサスペンス。
司法制度の闇に触れ、ただ単の復讐劇に止まらないところが良かった。
殺しの道具も面白くて、毎回どうやって殺すのかワクワクできた。
サスペンス初心…