ライリー・ノース 復讐の女神の作品情報・感想・評価・動画配信

「ライリー・ノース 復讐の女神」に投稿された感想・評価

しほ

しほの感想・評価

3.2
自分の家族を目の前で殺されたら、、、
絶望感と怒りがほんとにほんとに
やばいだろうなー、、、。

ただ、ライリー強すぎる!!!!!

数年間修業積んだとしても
マフィアに女性1人で戦えるって
絶対素人じゃ無理!!
っていうつっこみが大前提にあるけど
いろいろ吹き飛ばしてくれて
スカッとするストーリーではあった。

ライリーの行動が良いのか悪いのかは
わからないけど、、、
終わり方は個人的に好きだった◎
pippin

pippinの感想・評価

4.5
あー!懐かしい!
「エイリアス」の頃を思い出しました!
ジェニファー・ガーナー、今も変わらないですね。
運動神経の良さが際立ってます!
内容も、ジェニファーのカッコ良さも、好きです。
「エイリアス」好きだった人に見て欲しいです!
ライリー強過ぎるので、サクッと観れる作品。
カッコ良かったです☺️
あのこ

あのこの感想・評価

3.0
母、強し。女性が強く描かれている作品個人的に好きなのでスカッとしました。
shuri

shuriの感想・評価

4.0
最強のママ、っていうか、最強過ぎるママ。ここまでくると天晴れとしか言えない。
5年間にどんな訓練したのか詳しく知りたい。普通だったらあまりの憎しみにキレ過ぎてスキを見せちゃう物だけど、徹底してるのがすごい。
途中でちょっとランボーに見えてくる。

よく「復讐は何も生まない!」とか言うやついるけど、同じことされても同じこと言えるのか?と思う。
kuu

kuuの感想・評価

3.8
『ライリー・ノース -復讐の女神-』
原題Peppermintは、2018年102分
米国・香港合作アクションスリラー映画。R15+
ごく普通の妻であり母ちゃんが、家族を奪われたことから自らを殺人マシーンとして鍛え上げ、壮絶な復讐戦に身を投じていく姿を描く。
ロサンゼルスの郊外で夫と娘(ウォーキングデッドのジュディス役でも哭かせてくれるがこちらも泣かすケイリー・フレミング)と3人、平凡ながらも幸せに暮らしていたライリー・ノース(ジェニファー・ガーナー)。
しかし、ある日、麻薬組織の犯行によって家族の命を奪われた彼女は、どこへともなく姿を消す。
それから5年後、復讐のため再びロスの街に舞い戻ってきたライリーは、警察やメディアも巻き込み、麻薬組織と一大決戦を繰り広げる。

先ずは映画ポスターがシブすぎる🥺
総合格闘技、銃、ナイフのスキルも優。
使用する武器の数々も🥺!
対ゾンビ対策に小生も欲しいくらい(違法)
日本じゃナイフもメリケンサック(カイザーナックル)だって違法やし日本はかなしい~財津一郎風に。
特に銃器は武器マニアには垂涎もの。ライリーの『グロック26』は、手のひらにおさまるほど小型なハンドガンで、全長はたったの165mmしかあらへんし、ライリーにぴったんこカン★カン。
9×19mm弾をダブルカラムマガジンに10発セット出来て、コンシールドキャリー(隠し持つこと)が可能なだけでなく、十分な威力と装弾数を有している。
以前、グロックシリーズは実際に撃ってみて(海外で合法に😊)音もハンパなく良かった。
後、何て云っても、ライリーが使用する銃の中でも、近接〜近距離において、特に強力な制圧力を発揮しとんのが、
ポンプアクション式ショットガンの『KSG パトロール』。
『KSG パトロール』は、『KSG』のバレル長を6cm短くしたバリエーションモデルやし今作品のシチュエーションには最適。
KSG・シリーズは機関部をトリガーより後ろにレイアウトする『ブルパップ・スタイル』をとっとるし、コンパクトな『KSG パトロール』でも十分なバレル長を確保しとる。
笑えて笑えないのがバレル下に並ぶ2本のチューブラーマガジン。
それぞれのチューブに複数のショットシェルをセットできるし、1本のチューブラーマガジンを有する他のショットガンに比べて、はるかに装弾数が多い。
また、左右のチューブに用途の異なるショットシェルをセットして、発射するショットシェルを使い分けることも可能や無敵やな。
内容も期待に答えた(邦題から予測)をすっ飛び越えの銃撃ドンパチ。
話の筋道と逸話がタマラン脚本で、彼女の愛情溢れるキャラは私刑は肯定しないけどスカッとしたかな。
私刑は今WOWOWドラマ『さまよう刃』見てるし常に自問自答してる。
自分の身内が残虐に殺されたなら、どないするか!!
兎に角、そないな事を横に置いてアクションに手に汗握って鑑賞しました。
仕事中ながら何度手を止めたか←仕事確りせぇよ🔥自分(心の声)。
原題のペパーミントが好みか、邦題がこのみか?今回は
原題は意味深50点、邦題はストレート50点で軍配は🏴50対50🚩。
原題の『ペパーミント』が意味するのは、サイトより抜粋。
ライリーの娘が最後に食べたアイスクリームの味。
カーリーの好物であり、劇中ペパーミント味のお菓子を見るとライリーの脳裏に娘の殺害場面が繰り返し再生される所を描写してるそうです。
ペパーミントは薬や精油されたのはアロマ的なハーブと知られてポジティブなイメージがあるが、ネガティブ要素もある。
ペパーミント易刺激性は舌の苔癬様反応、再発性口腔潰瘍、口が焼けるような症状、筋肉の振戦、皮疹などを引き起こす副作用がある。
古くはギリシャ神話にも女王の逆鱗に触れ、ミントはあえなく草に変えられ愛する人の神殿の前で咲き続けたなんて逸話もあり、ギリシャ人は力強さをあらわすために腕にミントをすりこんだりもしたそうっす。
また自分の居場所を人々に知らせるために香りがあるとされている。
花言葉は匂いの通り、『真心』・『誠実な愛』・『美徳』。
今作品は花言葉に合った部分や『美徳など』どうかなぁと考えさせられる作品やったかな。
また、ペパーミントの生命力の強さてのも映画の題名にした要因なんかなぁと考えます。
あまりに強すぎるお母さんなので、過去は殺し屋だとか軍人だったとかの設定だったら、もっと楽しめたかもしれない。
こういう復讐劇って相当な数あるけど何だかんだだいたい見てしまうし、そこそこ面白いんですよね。
勧善懲悪ってやっぱり見やすいし、王道こそ作るの工夫がいるんでしょうけどね。
96時間のピエールモレル監督のカット割多いアクションも最近ではよく見るのでそこまで意外性はないのですが、頑張るジェニファーガーナーは魅力的でした。
私の中ではエレクトラのイメージでしたけど、若い時よりもアクション頑張ってたので痛快でしたね。
旦那はいいとして娘さんぐらいは助かってほしかったですがまぁ映画だし仕方ないです。
敵が馬鹿すぎる点や警察の無能さもよく見る展開だし、もう少し訓練期間の5年間を詳しく見たかったとかはありますが、何年かに一回はこういう王道リベンジアクション見たくなります。
演技派系の意外性のある主役ってのが良いんですよね。
次は誰だろ?ジュリアロバーツ?w
N

Nの感想・評価

3.5
夫と娘を殺された女が復讐を決意
彼女は犯罪者かそれとも善人か

彼女の正義には反響も多く味方も増えていく

殺された女性刑事が可哀想ではあったけど
マリアが助かってよかった

強い女性はかっこいい
悪人に制裁

ボスの子供が真っ当に育ってくれると良いけど
笹

笹の感想・評価

4.0
復讐劇でSNS出てきて民衆味方につけんの新しくて良かった。

ちゃんとスカッとするし戦闘シーンもかっこいい。

でもシリーズ化出来そうやけどあんまり面白くならなそう。
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