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「ブルドッグ」に投稿された感想・評価

【★★☆☆☆ 微妙】
美人奥さんがいる主人公が可哀そうすぎる。
麻薬王と絡んでみたり、意外と物語は複雑。
もう少し一辺倒でも良かった気がする。

このレビューはネタバレを含みます

よくある設定。ただ最愛の人の命を奪われれば誰しもが復讐が選択肢に入るのは必然だろう。正直ラストに至る経緯と言うかストーリーの繋ぎが甘い気がする。予想はついたけどなんかあー…そゆこと?みたいな。ヴィンディーゼル好きな人は観れる映画。
まも

まもの感想・評価

3.0
最愛の人の命が誰かに奪われたとしたら。

そして、その犯人を目の前にしたら。

ボクには一体何ができるというのだろう。

果たして、法の裁きを受けさせることができるだろうか?
それとも。

世の中の評価は惨憺たるもので、「既に何千回も使われたありふれたストーリー」と不評。
確かに、最愛の人が殺され、その復讐に燃えるアウトローの活劇と聞いて斬新さを覚えるのはマイノリティだろう。

さて。
愛される者はたとえ天国へ旅立とうとも、
生きている者の中でいつまでも生き続ける。

「心はいつも一緒だな。でも、会いたいよ」

西野カナばりのセリフで締め括られる。

ボクには面白かった。
ストーリーはまぁよくある感じ。
アウトローな2人が警察になったような設定なんだから、どうして警察になったのかとか、嫁さんとの馴れ初めとかあればよかったのに。
設定に深みが全くなかった。
ヴィン・ディーゼルが痩せてるし、髭の感じが別の俳優っぽくてドムとは違うかっこよさがあった。
一人旅

一人旅の感想・評価

3.0
ヴィン・ディーゼルって黒人ってイメージがあったけど、白人?だったんだね。

このレビューはネタバレを含みます

自分の嫁を殺されたらこの世の終わりとばかりに落ち込むし恨むのに、チンピラの言葉に逆上して銃撃戦。そして死者多数。

そのことへの反省もたいして描かれるぬままに引き続き復讐に燃える主人公。
どうかと思うよ。

この手の映画でそれを言ってもしょうがないのもわかってる。

とは言え、小気味良い作品だったし、アクションやドンパチやって解決すると思ったら案外そうでもないところが良かった。

好みではなかったが嫌いではない。
ほーく

ほーくの感想・評価

3.0
個人的には、主演のヴィン・ディーゼルは好みだ。「プライベート・ライアン」では
あまり気にとめなかったが、「ワイルド・スピード」で気に入った。「トリプルX」・「リディック」は観にいきたかったのだがチャンスを逃した。「アイアン・ジャイアント」の吹替なんて分かるわけない(笑)。
 それはともかく、アフリカ系アメリカ人俳優で、ワルな過去(又は側面)をもつヒーローとして非常に期待している。あのスキンヘッドとタトゥーが印象的だ。
 今作品としては、メキシコ・コロンビアを相手にした合衆国の麻薬戦争(取り締まり)をベースにしている。それについては、「トラフィック」のほうがお薦めだ。
これはあくまでも、それをベースにしたフィクションを作ったら、ヴィン・ディーゼルがハマり役だったという作品だ。あまり深みはない。
たまった録画を消化すっぺ
午後ロー
ヴィン・ディーゼルはスキンヘッドでわなく五分刈りの麻薬捜査官~
メキシコの麻薬王捕まえて報復に奥さんが殺された😱
ブチ切れディーゼルの復讐劇!
犯人捜しに聞き込みするもチンピラ達全て半殺しにして回りブチ切れ捜査!
生活も荒れて五分刈りちょっと伸びて、ヒゲも伸び放題 ( ジャケ写 )
さらにエスカレートして街で大銃撃戦!ムチャクチャ ディーゼル😵
これはさすがに上司も激怒!
こーなりゃ一人で復讐だー😤
やっぱり相棒手伝ってくれぃ頼む!
最強バディで女房の仇撃ちへGO!
ヴィン・ディーゼルを怒らせたら怖いって思い知る映画😱

片手でハズせる男になりたい!
“ ブラホック “
( ブルドッグ )
Tomo

Tomoの感想・評価

3.4
ワイスピのドムことヴィンディーゼルのクライムアクション。
予想通りの大味のアクション
と思いきや二転三転、先が読めなかった
いや察しのいい人は
すぐ気がつくと思うけど

もっとカッコつけてくれたらハマったも
バディとの関係もいい感じだし
サルサ

サルサの感想・評価

2.4
特に特筆すべきところもないけど、復讐モノとしてそれなりに楽しめた。
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