タイトルのとおり、家族を殺された男のヴィジランテムービー。既視感あると思ったら、以前に鑑賞してたらしい。ラストシーンをすごい覚えていた。
復讐の鬼と化したシェルトン(ジェラルド・バトラー)は、10…
良作。最後以外はめちゃくちゃおもしろいなこの映画。
観る前からジェラルド・バトラー×ジェイミー・フォックスの安心感が半端ない。
バトラー演じるクライドのダークヒーロー感がたまらない。
ただ。後味が…
再鑑賞。
観たの忘れてて、また観てしまった。
妻子を目の前で殺されたらしょうがない、と言える復讐劇。
犯人が許せないのはわかるけど、関係者まで手に掛けてゆく暴走気味の復讐者😱
しかし、その手法は緻…
途中まではストーリーはかなり見応えがあり面白かったが最後の終わり方が正直微妙でした。
妻子を殺害された事件の判決をきっかけに知能犯となった男とその時の検察の闘いでしたがあれだけの事件を起こした男の最…
強盗に妻子を惨殺された男が、犯人や不当な裁きを下した司法に復讐を仕掛ける様を描いたクライム・サスペンス。
脳筋な役のイメージが強いジェラルド・バトラーだが、今回は間接殺人のエキスパートである凄腕の…
なかなか良かった。
犯人のやり口が完璧すぎて、
芸術の域にまで達しているのでは
と思うぐらいに。
後半、ジェイミー・フォックスが
頑張るが、頑張らんでもええよ、
と犯人側の復讐を応援してしまうほ…
ある日家に強盗が押し入り、妻と娘を殺されるクライド。
「勝てる裁判」を優先した担当刑事のニックの司法取引によって、主犯格のダービーが軽い刑で済んだことに絶望したクライドは、10年かけて復讐計画を準…
正義とは何か。法律は弱者を守るためにあるはずなのに、現実では証拠や手続きに守られた強い側を救ってしまう。法が守るのは人ではなく制度。効率と妥協を選んだ瞬間、正義は秩序にすり替わる。正義は常に不完全で…
>>続きを読む妻子を殺された男が復讐をするお話。
なかなか重厚な復讐モノクライムサスペンス…と思いきや、終盤で盛大にズッコケました。序盤の雰囲気は凄くいいのに、後半は思わず「なんじゃそりゃぁぁぁ」と叫びたくなりま…