松田龍平がかっこよすぎる、あまりにも余韻が苦しい(;;)。一緒にいるためになにかしたいという気持ちもあるし同じ景色が見たいってのもあるのもわかるけど、だからこそこうなっちゃうのが苦しかった。トイレの…
>>続きを読む青春とは、1億秒の迷いと1秒の開花なのだろうか。
ミッシェルの音楽は、間違いなくこの映画の世界観の構築に大きく貢献していたと思う。
狂気がほとばしる世界にも、子どものように純粋で夢を抱いている人がい…
不良映画なのに、殴り合いなどの派手なシーンは少なく、それぞれの青春の形を描いている作品。
この映画は時間が経ってからふと思い出して、あのシーンは何だったんだろう、あいつは何を考えていたんだろうと、…
映画館で見れて良かった。
ミッシェルが流れることも知らなかったので、オープニングからテンション上がりまくり。レザボアのようにゆっくりと主人公達が歩いているだけのオープニングに外れはない。
厨二病…
1度目は自宅で
2度目は目黒シネマにて
映画館でしか感じられない空気感がよりこの映画の魅力を引き出していた
というか映画館でしかこの空気感を最大限感じることは出来ない映画だとも思った
リバイバル上映…
あぁ映画館で観れた、幸せ。
満席で後方立ち見だったが、もはやそれが正解なのではないかと思うような映画だった。
ミッシェルに身体を揺らしながらあっという間にエンディングになっていた。
青い春が彼ら…
(C)松本大洋/小学館・「青い春」製作委員会 2001