
松田龍平がかっこよすぎる、あまりにも余韻が苦しい(;;)。一緒にいるためになにかしたいという気持ちもあるし同じ景色が見たいってのもあるのもわかるけど、だからこそこうなっちゃうのが苦しかった。トイレの…
>>続きを読む65点でで3.3
ストーリー:感動的・予想不可能な展開 6/10点
構成:論理的か 7/10点
演出:俳優や声優の演技や使い方、映画の見せ方 7/10点
映像:映像の見せ方やCGの使い方 6/10…
顔のいい馬鹿!と 心で叫びながらみてた
最後の夜明けのシーンにもってかれた
遠い空に飛んでいた飛行機が、青木の目の前を通る場面、花は咲いて、空に近づいた。
花は咲くもの。きっとあの花は枯れるために…
メモ
逆さまの絵、13回
毛虫を生き埋めにした男の子は、最後は毛虫に食われた(病気=毛虫。だから取り除こうとしていた。ただ最後には、机の上の桜の挿された花瓶の横を毛虫が這っていた)
あと、又吉…
学生時代。みんなと同じ制服を着て同じ時間を過ごしていればそれで良かった期間。
漠然とした将来への不安を抱えながらも「若いんだからこれから何にでもなれる」「可能性は無限大に広がっている」なんて明るい…
こりゃあ面白いなー…。。
もう一回見たら感想変わるって聞いたけどほんとそーだろうな.もう一度観たい。こんど劇場でやるみたいだし観に行きたい。でかい画面でも観たいし、漫画版も気になるし、DVDも買いた…
古き良き青春映画。松田龍平とキョンキョン、こんなところで共演しているとは!
閉鎖的な空間でのカーストをテーマに、昔ならではの拷問たちが見られる。トイレの個室に水かけたり、画鋲ばらまいた廊下に顔押し…
(C)松本大洋/小学館・「青い春」製作委員会 2001