・あの時、カリスマだった俺の親友。
男がやる馬鹿を詰め込んだ群像劇。
・クラスに1人いた“圧倒的存在感”。
面白いやつ、が抱える実話の部分。
・正当な理由を探して立ち止まる。
誰の言葉で俺はこ…
なんかちょっと長かった。私めっちゃ好きそうと思って、ずっと観たかったんだけどー、いや結構良かったけど、そうでもなかった。 死んだ佐々木をみんなで見にいくのは、佐々木だったら え何!怖!ってなりそう …
>>続きを読む好きだなあ
私の世界に佐々木はいないし、なんならホモソノリみたいなのは苦手で、佐々木が裸で踊ってるのを先生に告げ口しにいく女子、だったような気がするし、全然関係ないはずなのに、どうしてこんなに苦し…
おれ普段インパクトとかかっこよさばっか考えてたけど、こういうのの方が心に残る
いつもは一丁前に色々考えながら見るんだけど、これは受け入れるしかなかった
よく考えたらそんなことないかもだけど
多少粗は…
悠二達は進んでいく人生で立ち止まりたくなる瞬間に佐々木を思い出してくんだろう。
「世界はすごいスピードで進んでるんだ。ついて行かなきゃ」
人生は長いさよならで、最後に辿り着くのは自分自身とのさよなら…
(C)映画「佐々木、イン、マイマイン」