84年版ゴジラに直で接続する続編にしていわゆる平成ゴジラシリーズの第1作。
公募による原案は特撮オタクっぽいロジカルで衒学的な科学/ミリタリー用語が散りばめられた「わかってる」ベクトル。
逆に大…
【ゴジラ細胞から植物怪獣が誕生…!】
平成ゴジラシリーズ2作目。『ゴジラ』(1984)から5年後、新宿に残されたゴジラ細胞を巡る争奪戦やゴジラ細胞と人間の細胞と植物を組み合わせて作られた怪物"ビオラ…
良かった点
・ゴジラのBGMが復活
・子供のたくさんの絵が出るシーンでゴジラのBGM流れるのが笑える
・明らかに前作より特撮が発達してて迫力があった
・ゴジラの歯が本物っぽくなった
・ちゃんと作戦立…
平成ゴジラシリーズ2作目。
前作から5年。
ゴジラに対する警戒体制が第4種まであるのもおもしろい。
死んだ自分の娘の細胞とバラの細胞とG細胞を掛け合わせて、ビオランテを作り出す白神博士。
ヤバす…
平成vsシリーズを続けて。
新宿でのゴジラと人類の戦いの後、採取されたゴジラ細胞を巡って各国が暗躍する争奪戦が巻き起こる。5年後、生命科学研究所の桐島(三田村邦彦)はゴジラ細胞から精製した抗核バ…
おもしろかった!
ゴジラをどうするか皆で考えていくくだりがやっぱりいちばん楽しい!
G細胞とかいうゴジラの激ヤバお土産が迷惑をかけまくっていく!
G細胞と植物の細胞と人間の細胞をかけあわせたビオラ…