あらすじ・感想↓
1991年11月ある銀行に強盗が入る。そこで彼らはお金ではなく赤いダイヤが目的で盗みに入るが、仲間に裏切られて赤いダイヤは1人が持って逃走する
10年後、ニューヨーク…
エリザベスに救いが無さすぎる。父親を目の前で殺され、お墓を掘り返されてしまう。ラストはそこで終わるの?!っていうような急な終わり。
ネイサンも仕事でエリザベス助けようとしただけなのに、、
ルビーの宝…
なぜこれをマイリストに追加していたのかはわからない。殺人、誘拐の目的もわからないし部屋中に仕掛けられたカメラをどうやって設置したのかもわからない。部屋で死んでた人も誰だかわからないしチキン焼きに来た…
>>続きを読む凄腕の精神科医が10年誰の手にも負えず施設送り寸前の少女を診てほしいと言われ、対面した翌日自身の娘が攫われる。
少女から数字を聞き出すことが娘を返す条件となり…。
少女には身の危険を感じる出来事が…
10年前の事件、溺死体2つ、腕利き精神科医それぞれの物語が繋がって行くのは良かった。
ただ、どこから6桁の数字が答えだと出てきたのかが分からない。あと、タイムリミットが分からないからか緊迫感が感じ…