予想はできる結末だが、人質の使い方が上手い作品。
日本人なら閉じこもった期間分の臭いで凝視してしまうだろうから、声とともにスルーしないだろうと思う。
主犯があの秘密になぜ辿り着けたのかは分からな…
2006年全米公開、監督は「ドゥ・ザ・ライト・シング」「マルコムX」などで知られ、「ブラック・クランズマン」でカンヌ映画祭グランプリ、アカデミー賞脚色賞受賞の鬼才スパイク・リー。
監督は、シドニー…
構成ストーリーはすごく良いのだが
肝になる部分がいちいち繋がりにくいというかそこすらもぼかされていて
サスペンスに必要なトリックへの納得が5割くらいだったのが残念。
犯人の動機は?
用具室を掘って…
一体どうなるのだろう?刑事キースさん、実行犯ダルトン、最初はわからなかったが「真相」に近づくにつれて、本当の「悪」が炙り出された。攻防戦も良かったが、マデリーン(ジョディ・フォスター)の手腕もやりと…
>>続きを読む『濃縮版ペーパー・ハウス』って感じの読後感でしたが、20年も前の作品だからコッチが先攻ですね😎スパイク・リー監督作品、見間違えじゃなければ序盤にご本人出ていた気がします👀
頭脳明晰で子供に優しく小…
スパイクリー作品、しかもデンゼルなのに20年間見る気が起きずにいた作品。
クリストファープラマーはまたもアレ(の協力者)の役。人質の中のキモいアジア人をケンレオンがやらされていた。
案の定あまり面白…