海底軍艦のネタバレレビュー・内容・結末

『海底軍艦』に投稿されたネタバレ・内容・結末

戦争の亡霊と化した旧日本軍大佐が極秘に建造していた海底軍艦を巡って、海底に隠れ潜むムー帝国が世界に宣戦布告、
帝国の本拠地に向けて海底軍艦発進!

と、個人的にはかなり好きなストーリーライン。とても…

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2026年6月 U-NEXTで
・祖国日本の復活・大東亜共栄圏の実現のために海底軍艦を作り続けている神宮司と、もう一度地上の全てを支配しようとするムウ帝国。最終的にはこの両者の戦いを描いて行くが、基…

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マンダも目的で見たがそのマンダが後半10分のところで出てきて、しかも、わずか1分足らずで終わってしまい少しガッカリした
話も随分スケールを大きくした割には終わらせ方が少々駆け足でもったいなとかんじた
ツッコミどころ満載の筋だけど、まあ特撮表現とか造形へ振り切っている感じ
ラスト、ムーの皇帝を開放したのは、彼女の愛国心が深いことを大佐が理解していたからだと思う。
轟天号の描写は素晴らしい!

サイズ感や重量感を感じられない場面も一部あるのはご愛嬌

ムウ帝国に轟天号が攻める時、合成されたムウ人とのサイズ比率が…笑

●午前十時の映画祭14にて鑑賞。

●特撮映画は好きだけど、本作は観たことなし。予備知識も"ほぼ無し"(『確か◯◯号が出て来るんだよな』くらいの感じ)。

●面白かった。

●開始早々メチャクチャ速…

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午前十時の映画祭でタイミングが合い鑑賞。
60年以前の作品ながら特撮の画が見劣りしないのはやはり当時からの卓越した技術と熱意によるものと感じた。
後半の地上の都市が崩落するシーンは圧巻で、
エメリッ…

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午前10時の映画祭14

「沈黙の艦隊」の原型か。敗戦濃厚の日本、少将は秘密兵器の潜水艦を神宮司大佐に託し国外に逃がす。彼は小野田少尉かカーツ大佐か。未開の地で潜行開発、海底軍艦を建造する。

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なんかめっちゃ退屈してしまった。昔の映画やから今の私の感性に合わへんのかな。でも見れて良かった。

ミニチュア撮影おもしろかった。なんか色々ツッコミどころあるけど、昔の映画ってすごいなと思った。CG…

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