モスラの作品情報・感想・評価・動画配信

『モスラ』に投稿された感想・評価

tuna
3.0

【モスラがやってくる…!】
南太平洋インファント島への調査隊が身長30cmの妖精を連れ帰ってしまい、島の守り神・モスラが東京にやってくるというお話です。

モスラ激強ですね。ゴジラに負けてしまうイメ…

>>続きを読む
盆栽
3.2

モスラはいい奴


 東宝怪獣を象徴する「モスラ」初登場作品。今まで見てきたモスラの姿は、ゴジラと共にばかりだったので単体での活躍が非常に新鮮。巨大な蛾なのに可愛らしいのは初代から変わらないようです…

>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
東京タワーぶっ壊して繭を作り、成虫になる部分のルックが良い。

①2026/10/15
主人公の職業:新聞記者
「小美人を島に返せ!」と訴える民衆が原住民に見える幻覚は結構怖かった。
ゴジラと違って成虫になってからは空中移動のため、地上の建物や車が吹き飛ぶことで…

>>続きを読む
めろ
-

幼少期に見た覚えがあったのだけど
急にモスラ作品が見たくなったので視聴

当時もモスラは可愛いと
思っていた記憶があるけど
改めて見るとやっぱり可愛い〜
虫は本当に苦手だけど
あのもふもふは許せる。…

>>続きを読む
富士
3.5
このレビューはネタバレを含みます

東京SOSのリバイバル上映鑑賞のために視聴

モスラは怪獣の中でも卵から繭そして成虫と過程を踏んでいくのが魅力の一つなのだなと再認識した

モスラは派手なアクションは無くても羽ばたきだけで街を破壊さ…

>>続きを読む
春
3.3

インファント島のルックや小美人や歌など、怪獣映画の中では独特のファンタジックな空気感を纏っている。

特撮的にもゴジラ二作と比べ出来ることが増えているのが窺えるし、工夫たっぷりのミニチュア撮影と破壊…

>>続きを読む
ほん
3.4

水爆実験から生存し、帰還した人たちがいたインファント島という島にはどうやら先住民がいるらしく、その調査に向かった一行たちは、そこで小美人という不思議な生き物を発見する。そこで、一度は逃がしたもののネ…

>>続きを読む
tych
4.0

1961年本多猪四郎監督、円谷英二特技監督作品101分。 近くで水爆実験が行われ無人島とされていたロリシカ国のインファント島には原住民と小美人がいた。ロリシカ国の同島調査隊長ネルソン(ジェリー伊藤)…

>>続きを読む

2026年映画45本目
今月、今作の実質続編の東京SOSがリバイバルされるため再鑑賞。

ゴジラ、ラドンに続き東宝の三大怪獣と呼ばれているモスラの偉大なデビュー作品。ラドンに引き続き飛行怪獣ではある…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事