ガンファイターの最後のネタバレレビュー・内容・結末

『ガンファイターの最後』に投稿されたネタバレ・内容・結末

内容云々よか監督が2度も変わり、最終的に架空の監督名アラン・スミシーになり、不名誉極まりない事で有名になった珍しい作品。
自分の意見と対立した監督を降板させた主演のリチャード・ウィドマークって性格悪…

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監督の名は、アラン・スミシー。実在しない。
ウィドマークとトッテン監督が衝突し、後任のドン・シーゲルも名前の使用を拒否。誰の作品でもない西部劇として、映画史に残った。

舞台は世紀の変わり目。鉄道が…

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すぐに相手を殺してしまう、凄腕でかなりの頑固者の保安官に町の住民が反発し出す。そして、住民が色々画策するが上手くいかない。が、最後は一斉射撃する。

幕末の日本で取り残されていく武士みたい

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📍あらすじ
鉄道が引かれ近代化していく街で時代遅れと疎まれる保安官がいた。彼はあ…

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ニューシネマですよね。
「狡兎死して走狗煮ららる。」があり、私怨があって、最期は自ら蜂の巣に。
キャラクターの背景を考える余地があって、傑作だと思います。
これがアラン・スミシーか〜
内容はよくわからなかった
フラッシュ・フォワードなのがなんとも。
あと背景に出てきた肖像画や兵士像が気になる。アメリカ表象

「リチャード・ウィドマーク」が出演し、タイトルからラストがどうなるのかが気になって鑑賞。
最後は、過去の悪事を暴かれたくない町の権力者たちによる集団リンチ。
救いようのないラストに物凄いストレス。

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オクスリーさんと医者がごっちゃになる。
文明化を目指す街の解決手段、なびく星条旗。
保安官を、辞めさせたい人達が凶行に走る
保安官が暴力的で、銃で幅を利かせていたとはいえ、公道で銃殺というのは、理不尽であった
市民からの信頼が無ければ、この顛末は、仕方ないのかも…

VFプレミアムの録画鑑賞。

え〜!嘘でしょ?1番肝心な、保安官がなぜあれほどまで住民から嫌われているかという部分が全く触れられていない!ずっと、その一点を楽しみに見ていたのに、そこを見せなければ魅…

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