クリント・イーストウッドが煙草を吸ってるだけでかっこいいので、それだけで最低限見れちゃうのはいいことなのか悪いことなのか。
いわゆる司法をメインにした西部劇の系譜に当たる本作ですが、そのテーマの重さ…
レイチェルがかわいそうな気がした。レイチェルに救いがない。 二人の主人公と言えるかもしれない。二つの復讐劇が交じり合うことで、プロットに深みが生まれる、良い例だと思う。
ティーンエージャーを含んだ死…
有名作ですが初鑑賞です。勇ましいタイトルなので痛快西部劇かと思ったら、「法の正義」と「個人的な復讐・リンチ」の是非を問う結構社会派の西部劇でした。
元保安官の主人公(イーストウッド)は牛泥棒の濡れ…
クリントイーストウッドの格好良さを少しでも取り込もうと思って観賞しても、基本歯の間になんか詰まっちゃったのを舌で取ろうとしてるような顔をしてるだけでなんか格好良い…。参考にならないのよね。ずっちーな…
>>続きを読むさすがに古かったかな。西部劇のその頃の時代背景みたいのを観るのは面白い。エンタメだから、歴史はどのくらい近いのか、分からないが…。縛り首は庶民の娯楽だったんだなぁ。ってきり、あの若者2人助ける為に動…
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