10代半ばの少女たちを使ってロストバージン競争映画を撮るなんて、、、と思ったが予想よりも可愛らしい。タバコ吸ったり、運転したり、コンドームの機械をぶっ壊したり、食べ物をぶつけ合う喧嘩が遊びに発展した…
>>続きを読むアマプラで見つけて、うわ懐かしい~!と、すかさずクリック。
テイタム・オニール&クリスティ・マクニコル主演のアイドル映画。
サマーキャンプで出会った2人、どっちが先にロストバージンするかで競い合う…
本作公開時(1970年代後半~1980年代前半)、物欲しげなミドルティーンのセックスに関する作品がとても多かったように思います。
『思春の森』(1977)のような、性描写をメインにしたえげつない…
アマプラで偶然目に付いたテイタム・オニール。
映画のキャッチコピーは80年代の2大アイドル共演となっていたが私はもう1人のクリスティ・マクニコルを全く知らなかった。
サマースクールに参加して出…
「さよならジョージア」はデニス・クエイドとクリスティ・マクニコルのカントリー歌手兄妹に警官のマーク・ハミルがからむニューシネマっぽい青春ものということで、見たい見たい見たいと思い続けて幾年月。You…
>>続きを読む封切り時の中学生の頃に、
映画館て鑑賞して以来の再鑑賞。
これらの青春映画と、
雑誌popeyeが
自分に与えた影響を再確認しました。
映像から溢れ出るアメリカの雰囲気、
今でも好きです
…
エンジェルとフェリスがロストバージンを競い合う段階から、敵対関係であるだけでなく、ときどき関係性を忘れて無邪気に子供として楽しむ姿があるのがすごくリアル。
食堂で生徒が発狂寸前の状態に陥って、笑顔…
このレビューはネタバレを含みます
主演女優のテータム・オニール、クリスティ・マクニコルよりも、長髪で白い肌のマット・ディロンの美少年っぷりが衝撃的だった😮
ロストヴァージンを描いておりますが、年頃の女子たちが食事シーンでわち…
クリスティ・マクニコルと銀幕で出会ったのは中坊のとき。「スタートレック」(1979)を観に行って、同時上映だったのが本作「リトル・ダーリング」。70年代末から子役として人気があったテイタム・オニール…
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