邦画界きってのガイキチ映画ということで楽しみにしておりましたが、確かにその名に相応しいぶっ飛び具合でした笑。このぶっ飛びとは具体的に映像描写のことを言っている訳ではなくて、そもそもこの世界に"倫理観…
>>続きを読む三池崇史。こんな倫理観バグった映画作るのは彼しかいない。グロいシーン一切ないのにR18指定。毎度日本のタブーに切り込みまくる三池監督。今作は近親相姦、家庭内暴力、売春が横行する機能不全の家族にある訪…
>>続きを読む2010年以前の日本のホラー作品を集中的に視聴中。
今回は2001年公開の『ビジターQ』という作品。
【概要】
純愛をテーマに、デジタルカメラを使用し、予算700万(800万という記述も有る)円で…
これだけ苛酷な内容の作品を演じ切った俳優さんへのリスペクトがMAXです。
倫理観のカケラも無いトチ狂った映画なのにこんなにもスムーズにわくわくと頭に入って来るのはなぜなんでしょうか。
しかも最終…
15:11に鑑賞終了✋
例えこの頃のエンケンが宮迫博之に見えたとしても、
エンケンのエンチンは、
ボカシの中でもエンケンだよ、きっと‼️笑
早漏がshut upやso longと聞こえたとしても…
三池崇史監督は特に海外からカルト的に人気で評価されてる感じで、実際自分も海外の映画アカウントの投稿から飛んできて出会えた(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎
こうゆうの好きなんでええです!
内田春菊まじ、人生濃過…
今年大林監督の「HOUSE」を観た時と同様、「なんでこんなの撮ってる監督が大作映画撮れるようになるの⁉︎」って叫びたくなる様な怪作であり快作。性描写が多いけど、これを「エロい」と思うか「気色悪い」と…
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