どんどん狂っていく世界に、なるほどみんなドラッグで狂っていっているんだなと思ったが、朝になって血まみれの人々やコーヒー豆の怪物の肉片からすると全ては現実であることが示される。
夢のように違和感を許容…
山本政志は、『水の声を聞く』、『ロビンソンの庭』のような作品から、本作や『アトランタ・ブギ』のような弾けた作品もある。そして、どちらの方向の作品でも映画作家・山本の刻印がある。本作は邸宅に集まった人…
>>続きを読むぶっ飛んでるがこの映画のコンセプトらしけど、
確かにぶっ飛んでる笑笑
ほんとにぶっ飛んでる。。
ガンジャ超えてアヘン栽培してるし、
お葬式のお焼香でフリーガンジャやるアイディアはおれも考えてた笑笑…
キマってしまって何だかよく覚えてないけどとにかく面白かった気がする。ミュージカルシーンのセットからはロビンソンとかてなもんやテイストをめちゃくちゃ感じた。私は闇のカーニバルから山本作品に入ったから、…
>>続きを読む劇場で鑑賞しなくて正解だったかもと思うくらい、下品で大きな笑い声を連発。なんでもありなのは薄々わかっていたけども、猫が喋りだしたあたりから、脳天がパラダイスしだして、あとは感度ビンビンでイキまくり。…
>>続きを読む©︎2020 Continental Circus Pictures