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ファイト・クラブ1999年製作の映画)

Fight Club

上映日:1999年12月11日

製作国・地域:

上映時間:139分

4.0

あらすじ

みんなの反応

  • 潜在意識の恐ろしさを描いた作品である
  • 映像や音楽、ストーリーが素晴らしく、20年以上たっても古く感じない
  • ブラッド・ピットの演技が最高で、渋い魅力がある
  • 社会派な作品であり、強く生きることのカッコよさを描いている
  • 思いがけない展開があり、伏線も回収されている
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『ファイト・クラブ』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

鑑賞記録

ストーリー全然知らずに見てみたけど、そういう話だったんだ、って割と意外だった
もっとファイトクラブ自体が何か関わってくるような話だと思ってた

ところどころ、というか割と無茶苦茶だけど面…

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暴力や死を体感することによって生を感じ、つまらない日常から解放されることがテーマ...だと思ったら違った(いや、解放なのか?)

後半になるにつれて訳分からなくなるけれど、最後に全てがまとまる。

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R2525
2.9
なんか普通に面白かった、正直昔の作品でもいつ見ても面白いかも!笑

女の人好きなんだよなーいつもクレイジーな役w
行動しなければ現実は変わらない、自分が変わらなければ世界は変えられない、みたいな示唆をパワフルに得られるだろう。前半は面白かったけど後半は叙述トリックマシマシ感あった。ラストシーンはクソ笑った
oyisui
3.0
死を間際にして生の喜びを底から感じるっていうのは一貫していたように思う…☆
人間はいずれ朽ちる有機物質なんだからもっと自由に生きようと思った !
74tty
-
パーフェクトブルーみたい
最後に二重人格ってのがわかるから、もう一回見たくなる
BL4U
-
このレビューはネタバレを含みます

メメントに引き続き、御用達の"結末からのスタート"。

そして、私が大好きな一人称語り調が始まるのだが、これが今回のミソで" 信用できない語り手 "であると。笑

タイラーは自分の見ていた架空の人物…

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未だにファンの多い名作。最後にピクシーズの音楽が流れるのだが、Where is my mindはあまりピクシーズらしさのない作品である。フィンチャーの作品はあまり好きではないが、この作品はかなり好み
___u
-

「暇と退屈の倫理学」にてファイトクラブについての記述章があり、視聴。
マクロ視点からのカメラワークが印象的。
コピーのような毎日を繰り返す生活から、ホモソノリの煮凝りのような生活へ、、、
消費社会へ…

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ない
4.5

エドワードノートンの有様が、凄い

悪夢であり獣であろうタイラーダーデンにどうしても救われます、人をぶん殴ったり大量の爆弾作りたい
やっぱり何も思いつかない

ただタイラーダーデンが居て救われたり絶…

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