ケビンスペイシーの顔が気持ち悪いくらい良い
いや、気持ち悪い
最初のシーンを最後のシーンで締めるの好物です
どこか聞いたことある曲これだったんだトーマスニューマンの音楽もさいこうでした
物語8…
壊れて初めて始まる登場人物の熱く短い人生
登場人物は全員どこかしら、狂っている。
主人公はロリコンで娘の友人に恋し、主人公の妻は競争相手の不動産王と不倫、主人公の娘は隣人の盗撮サイコに惚れ、その隣…
この映画には悲しみばかりが写っている。走馬灯が、実際には既に知覚出来なくなっただけで過去の全てを映し出しているかもしれないということ。こうならなければどうにもならなかった、そんな必然性を感じる悲劇の…
>>続きを読む不思議なオーラのある映画!ちょっと不気味で内容は好みじゃないけど、ずっと見続けてしまう作品。主人公の顔がおもろい。ハリウッドストーリーテリングで題材にされるのも納得の天才な構成。特に最後の走馬灯と一…
>>続きを読む世紀末の雰囲気を感じる映画。
登場人物みんな何かが欠けている。
マッチョイズムにかんじがらめになっている隣人の父ちゃんが特に良かったなぁ〜。「大佐」といちいち名乗ってしまうところとか。
あと、妻の…