ずっと、登場人物がみんな可哀想な人たちだな〜と思っててあんまり好きになれなかったけど、最後の最後でみんな結構好きになっちゃったな。
主人公が娘の友達を好きになって、というか欲情して気持ち悪い視線を向…
ずっーーっと気持ち悪かった!
だけど、この映画から、
見た目や名誉にとらわれずに自分らしく生きることや、日常の小さな幸せに目を向けること大事と思った。
自分がこの生き方を美しいと思ったらその生き方で…
作中で人の死体を見たことがあるか?と質問があった、この時点で死体を見なければならないことが決まっていた。主人公は死ぬ運命にあることは冒頭に明かされていたんだからそれは言うまでもないのかもしれない。人…
>>続きを読む逆「ラブ・アゲイン」みたいな映画だった。「ラブ・アゲイン」の方がもっと後だけど。
赤いバラの花びらがいっぱい登場する。「愛」と「有限」のイメージ。
ちょうど窓枠が邪魔してフェラに見えるのがコメデ…
「もうすぐ配信終わります」のお知らせにつられてポチッと。アメリカンビューティはあの庭に咲く薔薇🌹の品種の名前なのか。
リップの色とか映像の中の赤が印象的だった。
登場人物のみんなが少しずつおかしい…
誰もが満たされないまま人生を過ごしていて、その中で少しでも状況を良くしようともがき、あるいは他人によく見られようともがいている。そんな人間の姿を描いた映画だった。
レスターももちろんその一人。きっ…
ひとりで観た方が良い映画かも
最後に自分にとって幸せとは何か考えさせられるお話だった。
ヒューマンドラマだったので感動系?ロマンス系かなと思って見始めた。でも自分を見直せる映画だった。
人間の嫌…