
どんでん返しストーリー面白すぎた
上司と戦ってる時自分のこと殴ってなんでタイラーと戦った時みたいって思うんやろうとか疑問繋がるの気持ちよすぎる
タイラーがフィルムとフィルムの間にporno挟むやつ最…
年の瀬にとんでもない映画を見てしまった
初っ端のモノローグ→主人公の回想→テイラーダートンとの出会いと、映像表現としてかなり挑戦的な表現の仕方がされていて、特にタイラーの紹介シーンで観客側に話しかけ…
國分功一郎著「暇と退屈の倫理学」を読んだ際に引用されていたので、興味を持って視聴しました。
【この物語を一言で言うと】
消費社会の申し子であるジャックが、たまたま知り合った石鹸売りのタイラーさんと…
知人に勧められ視聴。
題名から想像していた物語からかけ離れており、正直途中まで面白さが分からず、何回かに分けて視聴してしまった。
ただ、ところどころ入るアメリカンジョークはちゃんと面白いし、伏線回収…
「この映画はあまり調べずに見るべき!」と言われる理由がよくわかる作品ですね〜
最後まで見終わると、「そういえば序盤の謎サブリミナルって、、、」「そういえば途中から主人公もタバコ吸ってたな、、、」みた…
1回じゃ厳しい、また見ないと。
序盤にタイラーがほんの一瞬映り込むシーンを2回確認できたのもあって、彼が実存在ではないんだろうなと予想はついていた。
タイラーとマーラの人格は作者の半ば恣意的な男性像…
心に余裕が無さすぎて、楽しめなかった。映画としての評価ができない。
もうまじで人生意味わからなくなる。自分はいわゆる“一般的な社会”に嫌気が差して〜みたいなたちではないのだけれど、社会・組織の中に…
視聴記録
いつのまにか理想の人格を作り出していたストーリーのどんでん返し映画。社会に対する抵抗を最大限に描いたテロリズムの究極体。
気弱そうに見えた主人公の内に秘めた狂気がわかったときの衝撃度は…