
記録用
自動車事故調査会社で働く冴えないサラリーマンのジャックと、プラピ演じる破天荒な男タイラー・ダーデンが、夜な夜な男同士で殴り合う「ファイト・クラブ」を結成。
後にタイラーは教祖的なカリスマに…
読んでいた「暇と退屈の倫理学」で名前が上がったこともあり、久々に鑑賞。
一体どこからどこまでが虚構なのか。
作品上でちゃんと説明があるのはタイラーの事だけだが、
改めて思い返して見ると全てが…
結構匂わせがあったし
先に多重人格でしたオチの別の映画をみていたのでわりと序盤で1人しか居ないと思ってたけどおもしろかった!
(なんなら全員自分の頭の中かと思ってた笑)
終盤の怒涛の伏線回収おもし…
ブラピ、かっけ〜〜〜〜が第一の感想
これ以外の事前情報なしで観るべき、口にしてはならない
この手の話、今でこそありふれてるけど、30年近く前は斬新だったんだろうか
どんでん返し大好物なので、最後ま…
どんでん返しってことだけ知った上で見ちゃったから、二重人格オチは序盤で透けちゃって楽しめなかった
どんでん返しを楽しむにはどんでん返しと知らずに見なきゃいけないけど、おすすめ映画とか調べると「衝撃の…
まずあの金髪がジャレッド・レトだとはーーー気づかなかった、確かに言われてみれば雰囲気ある
最後までタイラーの目的が分からなくて引き込まれたし、二重人格だった事実が明らかになった時は頭が混乱したけどま…
まさかまさかの二重人格…
全て自分でやっていたことだったなんて誰が思えるんだ
ど肝を抜かれた、最高
「the first rule of fight club is you do not t…
ブラットピットがカッコよかった。
資本主義に対するアンチテーゼも感じられて考えさせられた。我々は資本主義の奴隷だぞって99年に言われてたんだ…。
同一人物だという伏線は各所にあったなも後から気づい…
観よう観ようと思って観ていなかったのを雪の日に家に引きこもっている時に観た。まず男臭さがよかった。そして、資本主義社会への警鐘は古びないどころかさらに重要性を増しているよなあ。痛みを感じること以外に…
>>続きを読む