まずクリスチャン・ベールが好演でしたね。昼間のエリートサラリーマンも、夜の殺人鬼も、どちらも説得力のある演技でした。
パトリックは傍から見ると何もかも持っているような気がします。見た目も洗練されて…
主人公ベイトマン、一見、完璧主義な性格でサイコパスに見えるが何度も観ると主人公の心理が読めてくる
舞台である80年代ニューヨークウォール街の皮肉めいた背景がたのしめるぞ
細かい伏線やしっかり表現され…
2026年48本目
ちょっときつい描写多めだけど、すごく面白い。
男性のセルフケア、平等を謳いながら差別発言が止まらないこと、身につける物のマウント。笑えるけど、その延長線上にあえう暴力も、かなりし…
有名すぎる有名どころ
いつかみようみようとして先延ばしにしてた映画
時間があったから視聴
年代は80年代みたい
やっぱファッション可愛いなぁ
センス良いスーツかっこいい
室内でタバコはやめてほしい…
「この告白には、何の意味もなかった。」
“This confession has meant nothing.”
サイコパスを描いたスプラッター映画のように見せかけて、中身は痛烈な社会風刺。
9…
クリスチャン・ベールの演技が圧倒的に良い。完璧主義のサイコを完璧に着こなしている。
ただ、サクッと見れた感じ。奥行きが感じられなかったのは、僕の勉強不足?オチも余り分からなかった。彼は誇大妄想に囚…