まぁ人は死んでいないと思っていて、理由は手帳の描写があるから。
そして幻覚シーンの見せ方が明確だったから。
殺さなかった事もあったっていうのがポイントである。仕事という付き合いの中で成立していた現…
2026年 38本目。
初鑑賞 ブルーレイ所持。
以前から気になっていたので
先日購入。
ネタバレアリ
イケイケのウォール街ビジネスマン パトリックベイツマンは
自らの殺人衝動がおさえられな…
思ってたより難解で、皮肉めいた結末だった。主人公が自分好きすぎて笑えた。メニュー表も、乗車中に外見るのも反射する自分見てそう
外見や名刺といったうわべが重視される社会を皮肉るように感じた。そうなる…
ナレーション入るアメリカ映画は初めてだったかも、そしてそれが狙いなのかもしれないけ、主人公と似た人がいる、かつみんな同じ格好だから一瞬見分けが付かず、そこに苦労した。
でも80年代の欧米系のスタイリ…
サイコパス映画だと期待して観たけど、サイコパスじゃなかった。むしろ自己愛にとりつかれたナルシスト。
ファッションも、インテリアも、レストランも、名刺のデザインさえも、すべてが競争の対象になる、エリー…
正直、最初はスタイリッシュなサスペンスだと思って観ていたが、進むほどに、これはホラーというより強烈な社会風刺なんだと気づく。
完璧な身なりや名刺の書体に異様にこだわる姿が滑稽で、笑っていいのか戸惑う…
全裸チェーンソー怖すぎて声出ました *家で鑑賞
結局何よりもサイコなのは主人公じゃなくて周囲の人間たちなのかなって感じでしたね。
何もかもが異質な人ばかりの映画で感覚が狂わされそうでした。
唯一あ…
シンプルに面白かった。サイコパスものでサイコパスの主人公が自分のサイコパスに苦しんだりもがいたりする描写がある映画を初めて見た気がする。
エリート白人男社会が面白い。たぶん現代も変わってなさそう。
…
クリスチャン・ベイルが好きだから観てみたけど、すんごい映画ですね。パトリックの部屋とか本当かっこいい。一周回って更にかっこいい。ミニマリスト的だけど置いてある家具とかデザイナーピースだったり。そして…
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