エリートビジネスマンのパトリックの裏の顔は、サイコな殺人鬼。
高級マンション、予約困難なレストランとれたよアピール、名刺の材質にまでマウントとってくるパトリックがもはや可哀想🥺笑
外面ばかり気にし…
もっと単純な進み方なのかと思っていたら意外に考察しがいのある作品でびっくり。
個人的には名刺バトルやレストランの予約争い、スーツや鞄はしっかり見てるのに、お互い相手をあまり認識していなかったり、ど…
自己愛性パーソナリティ障害のエリート殺人鬼をクリスチャン・ベイルが熱演
完璧な見た目と肩書きの上っ面と対比して、小さなことで躍起になったり、プライドが簡単に傷ついたりする矮小な人間性が共存する、い…
クリスチャンベイル様の演技力と肉体美が光っておりました。鑑賞後、『ファイトクラブ』を思い出したんだけど案の定類似作品として紹介されていた。80年代のアメリカについて詳しく知らないのですが、それでも風…
>>続きを読む結構衝撃を受けた。
エリートのサイコパスな一面、次々に殺傷していく展開◯
途中から立て続けに殺人を続けるも、妄想?かと思ってしまう描写もあった。
最後はポールが亡くなっているのかも、本当にアパートに…
悪魔のいけにえ見たあとだとおーーーってなる。クリスチャン・ベールのサイコパスぶりが良い、とんでもない異常者。
トイレで殺そうとしたらゲイだったという展開がちょっと面白い。
で、これ全部妄想なの?
最…
なんかおしゃれでかっけえ。
当時の社会風刺的なんらしいが
その辺はあんまわからんかった。
分かったらもっとおもろいんやろなと思った。
そういう予備知識いる系の映画むずいわ。
ホラーなんか風刺映画なん…
殺人衝動が抑えられないサイコパスのお話。
普段はニューヨークのウォール街で働いてるエリート。名刺バトルと人気店予約バトルしかしてないからいつ仕事してるんだよとは思ったが笑
そんなことあり得る?という…