ウォール街、リプリー3部作(太陽がいっぱいetc)、凶気の桜(2000年出版)
アメリカンサイコ(1991年出版)
時計じかけのオレンジ=反共
アメリカンサイコ=反資本主義
パトリックのナルシズム…
クリスチャン・ベイルが快楽殺人者を演じたサイコサスペンス映画。ベイルのあの引き締まったボディはたまらんね。あの筋肉が4年後には萎んでしまうんだから役者って凄いわ。グロはもっと過激なのを期待したけど、…
>>続きを読むクリスチャンベイルが好きで視聴
私には話が難しくて、結構ずっと何を見せられているのかわからなかった。
あとから色んな人の解説を読んで、やっと半分ぐらい理解できたかな。
気まずいシーンいっぱいあるか…
解釈するのに難解でした。
普通にサイコの映画かと思ったら違っていた。
映像ではサイコだけど、、
結局は妄想?病気?
考察読むとなるほど、、、みたいな。
社会の歯車的な日常で見た目や立場と内面は…