あまりにも不思議すぎる。
サイコなの?
サイコなのかな。
サイコなんだろうけど…
説明を求めちゃいけないとは思うけど、なんかもう少しわかりやすくしてもいいんじゃないかな…
面白かったけど。
弁護士…
この映画を見てから私の日常はすっかり変わってしまった。
本当に彼の虜になってしまった。
東京のしがないサラリーマンの私は今日もパトリックベイトマンよろしくオールバックにスーツの下にサスペンダー姿で営…
おもしろい
この映画のキャラクターみたいに何事においてもマウントをとって、競争したがる人いるよな〜と思ってみてました。
やりすぎな描写が多くてもはやコメディ
ラストは色々な解釈ができそうだけど…
資本主義社会を痛烈に批判するような映画。
社会の歯車となり、ビジネス(金)に囚われた人間は、面白くないと言っているようだ。実際、チャンべはポップカルチャーを学び、殺人を犯すことで「人とは違う」と自分…
エリートビジネスマンのパトリックの裏の顔は、サイコな殺人鬼。
高級マンション、予約困難なレストランとれたよアピール、名刺の材質にまでマウントとってくるパトリックがもはや可哀想🥺笑
外面ばかり気にし…
もっと単純な進み方なのかと思っていたら意外に考察しがいのある作品でびっくり。
個人的には名刺バトルやレストランの予約争い、スーツや鞄はしっかり見てるのに、お互い相手をあまり認識していなかったり、ど…
自己愛性パーソナリティ障害のエリート殺人鬼をクリスチャン・ベイルが熱演
完璧な見た目と肩書きの上っ面と対比して、小さなことで躍起になったり、プライドが簡単に傷ついたりする矮小な人間性が共存する、い…
クリスチャンベイル様の演技力と肉体美が光っておりました。鑑賞後、『ファイトクラブ』を思い出したんだけど案の定類似作品として紹介されていた。80年代のアメリカについて詳しく知らないのですが、それでも風…
>>続きを読む結構衝撃を受けた。
エリートのサイコパスな一面、次々に殺傷していく展開◯
途中から立て続けに殺人を続けるも、妄想?かと思ってしまう描写もあった。
最後はポールが亡くなっているのかも、本当にアパートに…