全然想像つかなかったどんでん返し
男性からしたら「わかる、自分もしたい」とか思うのかな?
理解できなかったけど、本人達は楽しいんだなーって思った
タイラーみたいな人に惹かれるのはよくわかるな
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消費社会の中で身体性を取り戻すがコントロールできなくなった衝動が人格を与え身を滅ぼすが最後は目を開け不眠症を克服するのが良かったイカゲームみもあったし服装とかはまんま秤だった身体と理性が同居する我々…
>>続きを読む正直今後この作品以上のものに出会えるかが 不安。
男女で確実に評価が別れる映画だと思う。
僕は男性なので、ものすごく面白かった。
面白かったのはもちろん、印象に残るというか一生忘れないし、一生見続け…
結局ただのテログループで終わるかと思いきや途中で色んな意味で反転してどんどん引き込まれてすごく面白かった‥もう一度最初から見たくなる‥
それに最後なぜかロマンチックにみえる
カメラワークが回転したり…
國分功一郎『暇と退屈の倫理学』で解説されていたので、改めて見てみた。
・未来を心配して今を好きに生きられないことについて
→今だけを考えられたら能天気でハッピーでいられるけどねー。タイラーはなぜかず…
だいぶ前に観たなー。ブラピにハマって、とにかく彼がかっこいい映画。
日常から一歩でも逸れれば、全く違う景色がある。そんなことがわかる映画ではあるが、資本主義に嫌気がさして革命を起こそうとする集団だっ…
面白過ぎます
資本主義への抵抗としてホモソ=全体主義。マーラとの距離の取り方は、ホモソのそれを一人で実演している。
アメリカ版ナツボル?なよっちいホモソに向かない男がホモソの「静かな中心」にあるのは…
わりとよくある設定の精神疾患でもう1人の自分の幻覚を見てしまう主人公のストーリー。
母子家庭で育った人、睡眠障害者、様々な病気の患者。あらゆる環境で暮らす人の悩み、不満を社会に訴える要素もあった。
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