画作りめっちゃ好き、撮り方がずっと面白い。
主人公クソ野郎やけど、制作してる時のドーパミン出てる感じが伝わってきて良い。
内容は、人は見たいものを見る的な?現実は虚構で溢れてるっていう感じなんかな…
映画の舞台は60年代半ばのロンドン。
「スウィンギング・ロンドン」と言うそうです。🎶
若者のファッションがにぎやかですね。
音楽も特徴的。
ストーリーは特になく、自由な主人公の行動に、少し感心しなが…
この映画は素晴らしい。
テンポは現在の映画と比べるとゆっくりで、人によっては慣れてないと思う。
さらに一見しているときに無駄だと感じるシーンが多い。
それが全て意味があるのだとわかるのはラスト。…
2026年55本目(53本目はCURE、54本目は愛情萬歳の再鑑賞)
鑑賞日:5月27日
繰り返される「実在するのか、しないのか」という問い。大筋である男の死体はその一例にすぎない。写真も、ネガを…
コメディ要素多めのサスペンス映画。
ワードセンス、表現方法がかっこいい。
この頃のイギリス社会の時代背景も興味深い。
あの白塗りした若者ピエロたちは何を意味するのか。
ラストシーンは幻想だった…