これまで観た映画の中でトップレベルに好きだった。
主題は自分にも思い当たる節があることだったし、節々に「映画観てる!」って気分にさせてくれる演出が散りばめられていて満足感も高い。
大衆性のあるアート…
イカれ具合がカッコいい
ブラピとエドワード・ノートンとヘレナ・ボナム・カーターとか好きなキャストしかいない
飛行機や新幹線に乗ると高確率でサラリーマン風の30代男性が観てる洋画は本作だった
なぜそ…
中学生の時以来の鑑賞
当時は「俺、ブラピの映画なんて見てるんだぜ?」みたいに背伸びをしていて内容をあまり理解していなかった。
【二重人格】
【冷凍オレンジジュースとガソリンでナパーム弾】
【彼女の…
面白かった!
2時間ちょいある割にテンポ感よくて全然飽きなかった
タイラーがマーラのアパートに行っちゃうシーン
の、ブラピめちゃかっこよかった
あの感じのブラピ、現実で関わるのは御免だけど画面越しに…
『ファイト・クラブ』は、とにかくタイラー・ダーデンの圧倒的なカリスマ性が印象に残る作品。
社会の期待に応え、安定した生活を送ることが正解とされる中で、他人の目や常識に縛られず、自分の価値観で生きる…