Dead Poets Societyはずっと観れていなかった映画の1つ
ニールの「I was good. I was really good」とトッドが雪のなか走っていくシーンで号泣
邦題はんーっ…
久しぶりに映画で泣いた。 oh captain!
また来年 誕生日に机が届いたとき あの夜を思い出して寂しくなるだろうと思ったら涙が止まらなかった。
詩を通して自分と向き合い、自分を表現していく …
学校や親たちがみんな正しいことをしているつもりで、「お前の人生はもう決まっている」と子どもたちに言い続けてるのやばい。
キーティングの授業はみんな生き生きしてたよね。詩を教えているようで、実は「自…
言葉とは、僕たちが素朴に思うような意味での言葉、つまりコミュニケーションのための道具などではないことが、濃密に描かれた映画だったように思う。
この意味において、人として描かれながらも、作品の内奥に…
将来のために勉強すること
自分自身を見つめ言葉をつむぎ体感すること
大人の要求、抑圧、支配
結局こどもなんて笑顔でいられるのが1番に決まってる
立派でも愚かでも構わない、自分の歩き方を見つけるこ…
みんなかつては子どもだったのに、どうしてそれを忘れちゃう大人がいるんだろう。
ニールの親は、自分たちがしたことにいつ向き合えるのだろうか。
キーティング、なんとなくルーピン先生みたいだった。子どもの…
全寮制の男子校に赴任してきた教師、キーティング先生と生徒たちの物語。
果たして先生の指導は"扇動"なのか"先導"なのか、最後はかなり考えさせられた。
以下、かなりグダグダの文章。
高校生の頃は…
おそらくニールはキーティングと出会えてなかったら、自分の好きなことを一生できずに死んでいただろう。
それがかえって最悪の結果を招いてしまったのは本当に悔しいけど、父親の圧力で無理やり医者にされるのと…
(C)Touchstone Pictures.