自分の思いや感覚を信じていい、やりたいことをやったらいい、重圧から自由解き放たれていいって、そんな教えをくれる先生に学生のうちに出逢えたらどれだけ幸運か。
引っ込み思案なトッドが少しずつ心を開いて…
規律と受験勉強に重きを置くエリート高校に自由な指導の先生がやってくるって設定や、その2つの間で犠牲になるニールの展開は、既視感マシマシなんだけど、キーティング先生がいい!キーティング先生の授業もいい…
>>続きを読む[以前視聴済み]
全然関係ないけど、
韓国で"死んだ詩人の社会(Dead Poets Society)"ってタイトルだけ見て、
オカルト映画だと思って見に行った人もいるらしい...なんちゃって🤣
…
Dead Poets Societyはずっと観れていなかった映画の1つ
ニールの「I was good. I was really good」とトッドが雪のなか走っていくシーンで号泣
邦題はんーっ…
久しぶりに映画で泣いた。 oh captain!
また来年 誕生日に机が届いたとき あの夜を思い出して寂しくなるだろうと思ったら涙が止まらなかった。
詩を通して自分と向き合い、自分を表現していく …
学校や親たちがみんな正しいことをしているつもりで、「お前の人生はもう決まっている」と子どもたちに言い続けてるのやばい。
キーティングの授業はみんな生き生きしてたよね。詩を教えているようで、実は「自…
言葉とは、僕たちが素朴に思うような意味での言葉、つまりコミュニケーションのための道具などではないことが、濃密に描かれた映画だったように思う。
この意味において、人として描かれながらも、作品の内奥に…
(C)Touchstone Pictures.