言いたいことは分かる気もするけど、到底納得できることではない。
キーリング先生は生徒をどうしたかったんだろう?どうすればいいと思ったんだろう?
せめて、秩序の中にありながら保たれる自由な精神を見…
忘れ得ぬ言葉をくれる人、作品は尊い。
「言葉」がただの知識ではなく、意味を持ち、心に根付いて、世界を変えるのは、人との出会いと経験だと思う。
美しくても、胸糞悪くても、その世界の瞬間を捉え、味わえる…
すんごい好きかも
てかロビンウィリアムズがめっちゃ好き
みんなの罪悪感と、やるせなさと、体制への怒りと、teacher’s dogだったからこそわかる気持ちと
彼はnot lifeなものを生きた…
最後の机に立ち上がるシーンは泣けた。
決められた世界で生きているだけで確かに自分の人生について疑ったこともなかったな。
誰も悪くない、みんなの気持ちが理解できる、だから後味が悪い映画だった。
「自分…
死んだように生きるより、生き生きと生きて死ぬ方がいい。
私もそう思う。
でも、それは絶対ではないのだとも思う。
それぞれに違う生き方がその人にとっての幸せな場合もあるのかなって。
自分の意見が全てじ…
めっちゃ良かった。
学校って実は夢を学ぶ場所じゃいなんだよね、不条理とか社会の融通の効かなさに痛感するというか。
大人たちは夢を持てというけど、夢を持つと、もうその前には戻れないというか、夢って素晴…
Seize the day
今を生きろ 若者たちよ
すばらしい人生をつかむのだ
伝統 名誉 規律 美徳!な名門全寮制高校の“キャプテン”ことキーティング先生。かつての生徒で「Dead poets …
終盤に近づくにつれ、どう終わるんだろうという疑問が膨らんでいったのだが、その最中に予想外が発生して、ますます分からなくなってしまった。ニールが劇を大盛況で終えたことは、最後により良いグッドエンドを描…
>>続きを読む(C)Touchstone Pictures.