「失うことで見えてくるものがある」
主人公に感情移入することができずに、映画を観終わってしまった。
だが、妻を失い、あの家族と出会うことで、妻に対する愛を思い出すってストーリーは素敵だと思う。
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これぞ映画らしい映画。ずっとウォッチリストに入っていたけど、余韻も素敵だし観てよかったなぁ、と思える作品。
ミステリオになる前のジェイク・ギレンホールと、当時40歳過ぎくらいのナオミ・ワッツ。綺麗…
妻を亡くした男の喪失と再生を
描いていくストーリーなんだけど、
ぶっ飛んだ悲しみ方なので、
まあ共感は出来ないし、こういう
話ならではの、感動もない。
ただとても見応えがあり、面白い
ので、食い入る…
愛の話じゃないです。ギレンホール演じる主人公を好きになれるかで作品の評価変わってきそう。
僕は最後まで主人公の像が掴めなかったけど、それはそれで良かったのかもしれない。主人公とナオミワッツの息子さん…
不感症になって物事の部分部分を見つめ直す話だと感じた
ただ余計に話がわかりずらい
あと急に妻が死んじゃうショッキングさよりも、その前の夫婦生活だったり二人の言動をもうちょっと見せてくれないとその後の…
邦題にミスリードされた1人。
Demolitionで良かったじゃんと思ってたけどその題名だったら観てなかったかも。
考察読んで全部しっくり来たし、邦題の意味も分かった。
時間かかったけど見つめ直せて…
「喪失感から回復」がテーマの「名作」と名高い作品。回復プロセスを行動特性の変容によって演出されている。
失敗した後悔よりも、やらなかった後悔の方が何倍も辛い。
事実に向き合うことは痛みに耐えるより…
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