デイズ・オブ・サンダーに投稿された感想・評価(★4.1 - 5.0)

『デイズ・オブ・サンダー』に投稿された感想・評価

5.0
F1映画のベスト。
こんぐらい速くないと。
トムとニコール。

トニー・スコット監督『デイズ・オブ・サンダー』(1990)

予期できぬ次の瞬間も疾走を選びとるー

最高だ。。

トム・クルーズとランディ・クエイドのライバル関係のユーモラスな描き方ー車椅子でもレ…

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4.5
レースシーンの迫力がめちゃくちゃ強くて、観てるだけで手に汗にぎる感じ。車のエンジン音とか、カメラワークがかっこいい。
「ライバル同士の共鳴」みたいな展開が燃える
熱のある作品
王道の友情ものではあるけれど、それが当時はすごく良かった

まああとトムクルーズの演技が良かったよね
y
4.4

たまにある、ただ面白いというだけで泣けてくる快作。

余白のような時間が全くない
レースシーンひとつとっても、アクシデントやら、ペースカーの前に出なければ負ける!とタイムリミットを設けたり、手数を惜…

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4.1

制作年1990年。監督トニー・スコット。制作ドン・シンプソン、ジェリー・ブラッカイマー。脚本ロバート・タウン。原案がトム・クルーズ。
脚本以外はトップガンと同じメンツで制作されたよう。批評家からはト…

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4.1
レースものって本当に本当に好き。王道のこうなりますよねっていう展開でもちゃんとかっこいいし熱いしエンタメとして最高
4.1

このレビューはネタバレを含みます

まんま陸版トップガンって感じ 後ろの曲が流れてる雰囲気とかコールのキャラも天才肌の生意気な新人レーサーでマーヴェリックと似通ったところがある
レースの話というより大部分が人間模様だった
最初はなんだ…

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4.1

若きトムクルーズとニコールキッドマンがかっこよすぎる。
クルマを走らせることの爽快感、アドレナリン、ドーパミンが溢れ出して全身にゾクゾクとやってくる映像がテンポよく展開されて最高。
それに90年代の…

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Hiro
5.0
NASCARが舞台の、映画トムクルーズ演じる新人エーサーが迫力満点のレースを繰り広げる新作のF1を見た人ならこっちも見てほしい

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