ラッシュ/プライドと友情の作品情報・感想・評価・動画配信

「ラッシュ/プライドと友情」に投稿された感想・評価

07

07の感想・評価

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このレビューはネタバレを含みます

F1ってすごい興味があるわけではないけど、見てると惹きつけられてしまう不思議
There are no lengths to which I will not go. I mean it!

目的のためなら俺は何でもやってみせる。本気だ!

🏎ฅ^•ﻌ•^ฅ
ス好きにはたまらない

F1ってやっぱり面白いわ。レースの臨場感が凄く伝わってきて、良かった。 レース好きにはたまらないと思う。

しかし、とんでもない金を使って、死亡率20%と言うこんなスポーツ他にはないよね。そんなに魅力があるのか?

この映画を見ると少しわかるような気がした。
emixxkhan

emixxkhanの感想・評価

2.8
実話ベースなんですね。
F1とか見ないので全く知らず…。
あとで本人画像見たらどっちも似てたw
そして息子がお父さんと激似。
レーサーなんですね〜!
F1レーサーの嫁ってすごいな、精神力。
AkiraOgino

AkiraOginoの感想・評価

4.1
実在の2人のレーサーを描いたやつ。
仲が悪くても相手の実力は認め、勝ちたい一心で勝負に臨むまさに好敵手な関係かっこいい。
不幸すらも力に変えていくのが一流ということなのかな。
ダニエル・ブリュールは知的な役柄がよく似合う。
n

nの感想・評価

3.3
意外と面白かったです!実話なんだね

ハントは最低男だけど、ラウダもムカついた 
最後はよかったけど

そしてクリヘムはかっこいい

2022年149本目
あれん

あれんの感想・評価

3.4
スポーツカーのレースは迫力あるけどなんか微妙だった覚えがある
ARiES

ARiESの感想・評価

5.0

このレビューはネタバレを含みます


一切無駄がない
とても素晴らしい😢✨身震い

1976年
ニュルブルクリンクから始まるOP
マシンの映像、排気音、最高〜🏎✨

😘🔥

ふたりの対比と成長がとてもいい

再現もしっかりされていて
それぞれ尊敬されていて素晴らしい

F1には毎年25人の
ドライバーが参戦し毎年2人が死ぬ
こんな職業に就く人間は
まともなわけがない

反逆者か、変人か、夢想家、
爪痕を残すためなら、死をも恐れぬ連中だ


ダニエル・ブリュール激似ですね

なぜレーサーは女にモテるのか?

常に死と隣り合わせで
生を謳歌してるから、俺たちといると
生きる喜びが湧くんだろう

ええ😉
それもある〜

傷のある体で
ナースを押し倒すSexy Guy🤭❤️🍾
ハント=クリヘム適役ですね
全裸の後ろ姿はずるいぞ〜


男は女が好きだが
それ以上に、男は車を愛している
🫰✨

クレイ・レガツォーニ🇨🇭
ピエルフランチェスコ・ファヴィーノも

エンツォ・フェラーリも激似🤭


フェラーリと契約したF1レーサーである
ことを知らないマルレーネ

実際ちょっと😚ウンウン
デリカシーに欠ける部分あると思う
マルレーヌも美しい、似てますね〜
アレクサンドラ・マリア・ララの笑顔


ラウダの運転でドライヴ
車の持ち主のイタリア人が幸せそう〜
😆✨

ラウダのギャップたまんないわ〜

🤵🏻‍♂️👰🏻‍♀️
ラウダ(ドイツ語で)
僕はうまくやれないだろう
花は贈らないし、手もつながない
君の誕生日も忘れる
でも、相手は君がいいんだ

マルレーネ(ドイツ語で)
あなたって詩人ね

IBIZA⛲️
Spain🇪🇸美しい〜

ラウダ
幸せは敵だ、僕を弱くし、迷わせる。
失うものができたから。

マルレーネ
幸せを敵と呼んだら、そこで終わりよ。


ニュルブルクリンク事故の再現も凄い

生々しい火傷の痕、肺の治療やリハビリ
ラウダの苦悩や心の強さがよく伝わります
ヘルメットのシーン号泣😢見られない
とても美しい情熱

事故から復帰した
ラウダのハントへの愛ある神対応😢
美しい好敵手✨


ラウダの会見で
最後に質問した記者を
速攻ボコボコにしにいくハント
ブチギレ方から伝わります😢泣ける〜

チャンピオンを決める最終戦
危険を感じたラウダがレースを途中で
棄権するシーンもジンジン
かっこいい😢強いね

"宿敵の存在を呪わず
神の恵みだと思え"

"賢者は敵から多くを学ぶ"


かっこいいぞ〜
火傷して男前になった☺️ハントの優しさ


チャンプと呼び合う2人の会話、友情、
尊敬、本人映像と一体化していましたよね
素晴らしかったです

"私が嫉妬した唯一の男だ"

ニキ・ラウダのこと好きになりました
ムー子

ムー子の感想・評価

4.0
命とプライドを懸けた男同士の熱き戦い。
軟派のジェームス・ハントと硬派のニキ・ラウダは好敵手(よきとも)として、
嫉妬しあって、高めあって、認めあったのも事故があってこその繋がりなのかもしれない。
もしも、あそこで事故がなかったとしたら、こんなにもお互いを意識することは無く、浅い関係の未来だったかもしれない。

世界王者になった後の2人の歩む道の選択肢は違ったけれど、人生の楽しみ方はひとそれぞれだと言うこと。

大会1シーズンでの死亡率は1/4だというF1レース界で食べて行きたい人間の気持ちは理解できないけれど、何かに熱中する人を観ていると応援したくなるし、自分も頑張ろうと思える。

マリカーで曲がり角の時に踏み込み失敗して柵にぶつかったりエンジンパンクしたり崖から落ちたりするけど、
それが日常茶飯事なんてことを考えるとクレイジー過ぎて言葉が出てこない(;゜0゜)

しかし、ジェームズ・ハントのプレイボーイクズ男っぷりは観て呆れるな(笑)
高致死率レーサーやってるロン毛ハントさんは、新人のくせに技術高くてブンブン飛ばしまくるネズミ小僧ラウダさんに嫉妬したため、より有名リッチなレーシングチームに移籍してお互いマウンティングを取りまくる

富士スピードウェイに加藤保憲みたいなオッサンうろついてましたな
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