ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリーの作品情報・感想・評価

「ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー」に投稿された感想・評価

NRW

NRWの感想・評価

1.0

このレビューはネタバレを含みます

クソ映画のお墨付きでお勧めされたので見ました


クソ映画だった








なんかもう別作品として出してくれた方が良かったと思うやつです。
実写映画化のダメなところを詰め込んだ感じ。
春麗は人種突然変異するしチャイナ服着ないし鍛え抜かれた足も無ければ蹴り「技」が一切無い…春麗と言えば蹴り技と青いチャイナスリットとあの鍛え抜かれた足じゃ無いのか!?スト2から春麗使いとして春麗を愛してきたのにあんまりだ!しかも師匠が元になってるし元が若返ってるしラストにストファイに繋がる事を示唆する流れなんだけどその時系列でも若すぎない…?
暗殺…拳…?いったいどこに?

シャドルーは投資会社になったのだ^ ^
金髪スーツのベガはサイコパワー使えないし美しき変態ナルシストバルログは醜男になっていたしバイソンは…何したかったのかな?
作業中の洋画は吹き替えの方が多いんだけど山路さんと井上さんくらいしかストレスなく聞けない。仲里依紗はそれこそ女優の中では上手いしいいんだけど、千原…兄弟…全く話が入ってこなくなる大根これはすごい。

ナッシュとマヤは…もうノーコメント
多分違う映画の人間違えて編集しちゃったんだと思う

ストリートファイターでも春麗でも無い映画でした。
KJ

KJの感想・評価

1.1
バイソン役の、マイケル・クラーク・ダンカンだけはハマってた

主人公を春麗に据えた映画だが、ゲーム原作とでも言うのか
ほんとにゲームから映画化すると全部スベる

バイオハザードだけでいい!
同じCAPCOMなのにね、こんなに間違える

サイコパワーだせやベガは!
ただのビジネスマンになってる(;´д`)
よー

よーの感想・評価

1.0
目当てのⅡが無かったから、もうこれでいいやって投げやりに借りてきた。
ストーリーを楽しめないときは、撮影現場のことを想像すると結構持ち直せることが多い。
それで途中までは調子よかったけど、気付いたら寝てた。
起きたらメニュー画面に戻ってた。
malco

malcoの感想・評価

3.0
ワイヤー感&CG感!
チュンリーかわいすぎ。
思ってたよりちゃんと映画。

でも、スピニングバードキック遅くない?
ゲームはもっと足の回転速かったからなんかわらう。
tofu

tofuの感想・評価

2.2
格闘ゲームの金字塔「ストリートファイター2」のキャラクター春麗を主人公にした実写映画。

春麗役のクリスティンクルックは非常に美人であった。原作のような筋肉質ではないが雰囲気はあった。

それだけ。

ゲームを知っていれば知っているほど失笑と溜息である。
ハリウッドは自国のアメコミはあれだけ面白く魅力的に出来るのにゲームを実写映画にすると、何故にこうなってしまうのか。まぁ予算やら何やらあるだろうが。

もう一つガッカリなポイントがある。自分はAmazonでBlu-ray購入し、鑑賞したのだが吹き替えも酷すぎ。
主人公の春麗を仲里依紗、敵の幹部に千原兄弟ら。
なめとんのか?大根過ぎ(´・ω・`)

別の格闘ゲーム実写映画「鉄拳」はゲーム内の声優をそのままキャラに当てはめていて好感を持てたから、まだ良かったが、これは…。

主人公のクリスティンクルックは可愛い。
ゲーム愛があんのか?

春麗LOVEなわたしにとっては
がっかりだった

ピアノひく設定なら
足技もっと出してこうよ

足ほっそい女優さんじゃ
春麗ぽくない
顔は可愛いかったけど

ストーリーは期待してなかったけど
格闘シーンは期待してしまってた

はぁ…
チャイナ服の春麗見たかったなぁ
えし

えしの感想・評価

2.3
ネットで調べたら出てくるシャドルー社。

もうストーリーなんて、マフィアの抗争みたいなもんで、あってないようなものなので、気になったこと箇条書き。

スピニングバードキックって手ついてやるとクソダサい。
春麗にしては細すぎる。ムッチリ、特に太ももがムチムチじゃない春麗なんて春麗じゃないやい。
でも春麗自体は可愛い。
マイケルクラークダンカンなにやってんの。
破れる木扉や木柵がペラペラ。
バルログの面がダサい。
女刑事のおっぱいが見所。
ナッシュってZEROシリーズのナッシュなの?
最初のCAPCOMの文字が1番の盛り上がり。
ベガ?ベガ?マジでベガ?あの服着ろ。
パパいつまで捕らえられとんねん。
春麗ピアニスト設定なら指大事にしろや。
ホイミ使えるとかマジ?
メイン銃撃戦って…ストリートファイトせんかい。

この手の映画の成功は、アベンジャーズくらいやりきるか、低予算でネタに走るしかないと思うのだけれど、中途半端なんだよなぁ。
何よりキャラクターに対する敬意と愛が足りない。この春麗がストⅡのものなのか、ZEROシリーズ準拠なのかわからんし、もう…なんて言っていいかわからんけどヒドイぜ。

FOXムービー2017/10/19。
Filmjunky

Filmjunkyの感想・評価

2.1
元のゲームの世界観の踏襲が中途半端過ぎる。チュンリーが欧米人なのは良いとして、子供の頃がアジア人なのが、不自然過ぎて気になる。そして、ベガは全然ベガじゃない。

女優さんは可愛いけども、映画としてはあまりにも退屈。
なんで皆んな拳法使えてしまうのだろう。相変わらず警察は全く役に立たない。というかタイの姉さんデカもインターポールみたいな安い男もなにもしてない。ただの解説者に近い。全くストーリーに関わっていない。最終的に残った感想は、屋台美味そう。Kristin Kreukの写真集という意味では他の役者は完全にノイズ。
侑菜

侑菜の感想・評価

3.1

「私は負けない。」

裕福な家庭に生まれ、大好きな父親にカンフーを習い、幸せいっぱいの暮らしの中で育った少女チュンリー。
しかしある日、彼女の目の前で父親が誘拐されてしまう。
10年後、美しい女性へと成長したチュンリーは、悪の組織に拉致された父親の行方を捜すことを決意し、厳しい修行を重ねて“ストリートファイター”となる。

子供の頃友達の家でやったなぁ。
必ずチュンリー選んでた!
懐かしいなぁ、、と思って観てたら何の偶然か、次の日の仕事が「ダラケ!」のストリートファイターV日韓戦。
しかも、MCのジュニアさんはバルログの吹替えしてますやん!!
すごい偶然が重なるなぁ~。
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