スーパーマリオ/魔界帝国の女神の作品情報・感想・評価

「スーパーマリオ/魔界帝国の女神」に投稿された感想・評価

kg

kgの感想・評価

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※流し見しただけなので点数はつけません


ノコノコ、ヨッシーがリアル過ぎ笑笑
ピーチじゃなくてデイジーなんだね。


母親はこの映画を劇場に観に行ったんだってさ笑笑
orion

orionの感想・評価

2.0
まさかの実写ー!!オリジナルに対してアレンジが激しいが、マリオとルイージの勇敢な姿は描かれていたと思います!ピーチ姫がいないのが残念!!
けんと

けんとの感想・評価

3.0

このレビューはネタバレを含みます

世間の評判は悪いですが、比較的好きです、ヨッシーが恐竜だったような!
新作に期待です
HAL8192

HAL8192の感想・評価

3.2
まさかの本家の実写化作品。
「スーパーマリオ 魔界帝国の女神」

本当に配管工を主人公にして、スペクタルアクションを繰り広げる作品。というかオリジナル要素を取り入れつつも作ったパロディ映画の分類に近い。

そもそも設定がおかしい。突っ込み始めたら画面内におかしなところしかない。例えば別世界なのに英語語がバリバリ通じるところやルックスがどう見ても人間にしか見えない連中がほとんど……

そんななか異常に活躍するのが、ルイージ!実質彼が主人公だろう。原題はマリオブラザーズだったから……

まあ、もともと意味不明な話の実写化故に映像は無茶苦茶だ。フラワーやキノコがドラックの隠喩と言われるだけはある。

しかし、話そのものはB級感満載の出来で、退屈させる事なく魅せてくれ、とても楽しませてくれた。

あと、最後にヒロインはなぜかデイジーで、ピーチは出てきません。なぜ???
すずの

すずのの感想・評価

3.5
僕はこのクソさ嫌いじゃない(僕は) まずこれは冷静に見てはいけない。何から何までとんでも超訳されたクソワロタ映画。解釈がぶっ飛びすぎていっそ清い。スーパーマリオの実写化じゃなくパロディだと思えば割と楽しく観れる。
ピーチは存在が無かったことにされており、ヒロインはデイジー。クッパは人間でヨッシーはただの恐竜(かわいい) 且つマリオとルイージは兄弟でもない。どこまでも意味不明で大困惑するが、配管工の設定は上手いと思った。ツナギがかわいい。
続編があると見込んでいたであろうラストに涙がちょちょぎれた。一周回って面白いのでゲラゲラ笑いたい人にオススメ。
sou

souの感想・評価

3.3

このレビューはネタバレを含みます

別にマリオシリーズ自体そんな話らしい話もないのでまあ…キャラの立ち位置は間違ってないし配管工という設定をこれでもかと出してくるのでいいんじゃないかなと思います。

デイジーの母の形見を狙いマリオの恋人とデイジーをさらうクッパ。恋人を攫われたマリオと、デイジーに惚れたルイージは彼女らの行方を追いクッパ一味と対決するというお話です。
まずマリオとルイージが義兄弟でヒロインのデイジーは大学の化石発掘チームの一員で、おそらくポリーンであろうマリオの恋人は日焼けサロン経営し、敵のクッパは恐竜帝国の支配者でクッパの甲羅みたいなトゲトゲの髪型しており、ヨッシーはガチ恐竜。こんなインパクトのある改変っぷりが清々しくて良いですね。
ヨッシーは子供の恐竜で背中には乗れませんけど健気で可愛くて好きです。グンバという楳図かずお作品に出そうな爬虫類軍団がクリボー的立ち位置なので「!?」って感じですけどこいつらも見慣れると可愛いです。

マリオの要素が詰まったB級コミカル映画だと思えばいいんじゃないでしょうか。ホームアローンの様なポップな曲使うし、テンポも良く可愛らしく子供は楽しめると思います。
SODA03

SODA03の感想・評価

3.0
まさかのスーパーマリオ、ハリウッドで実写化!
マリオを求めて見てしまうと違うな〜という印象。

グーニーズのようなコミカルな内容。
映画として見れば割と楽しめる。

マリオの本名がマリオ・マリオという事実に笑える。
森の人

森の人の感想・評価

5.0
マリオのマリオ感が良い。スパイクというキャラのデザインが好きだった。
日本のクソ実写映画も、そのままコスプレさせるんじゃなくて、この映画みたいに一回噛み砕いて再構築すればいいのにね。
ゲームになんの思い入れもないので超楽しい。テンポがやたらとはやくて、ホスキンスとレグイザモ大好きなので飽きない。そして安定のデニス・ホッパー。近未来や冒険アドベンチャー、ホラー映画への細かいオマージュが、安さとポップさで暑苦しくなってないのが好き。評判やたら悪いみたいですが、わたしがみなさんの分まで楽しみました。
Shizka

Shizkaの感想・評価

1.1
これはひどい。ゲームをほとんど無視している。
名前が違ったら誰もマリオとわからないのでは?

これで続編があると思ってラストを飾ったのがすごい勇気だ。面白いところなんてどこにもないけど
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