若き日の アラン・ドロン が出演する、友情と夢、そして喪失を描いた切ない名作。
宝探しの冒険譚として始まる物語だが、本当に描かれているのは、人生の輝く一瞬と、それが永遠には続かないという現実なのかも…
馬場康夫氏が推していた映画でいつか観たい観たいと思ってたら、神保町で観ることが出来た。フランス映画=おしゃれ、かどうかは個人差あると思うけど、アランドロン、リノヴァンチュラらの着てるものや着方は…
>>続きを読む(C)Société Nouvelle Cinématographie(SCN) - Paris 1967