ラブ IN ニューヨークに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ラブ IN ニューヨーク』に投稿された感想・評価

ロン・ハワードの初期作品。死体置き場に勤める真面目で気弱な青年と売春婦の恋の行方を描いた80年代風という感じのラブコメディ。かなり面白かった。
死体置き場の同僚マイケル・キートンが怪演。ローリングス…

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死体安置所で働く…からあらすじは始まるが死体はほぼ出てこない。生の為の性!何故観ようと思ったのか忘れたけど退屈せず楽しめた。
3.5

ロン・ハワード監督、若い時の作品。この頃から温かい作品を撮る人だったんだなぁ。遺体安置所で働く主人公。ある時、売春婦が危険で儲けをゴッソリ元締めに奪われていることに気付く。そこで「売春婦マネージメン…

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amin
3.6

1982年の映画だが、ニューヨークの荒廃した様子や、抜け出しようのない生活の閉塞感などがベースにあるあたりなどは、アメリカン・ニューシネマの余韻を残している、最後尾に位置すると言ってもいい映画だと思…

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sota
4.0

死体安置所?の仕事がコールガールのオーナーになるという、
卒業白書にも似たハチャメチャさが好みすぎる。

どうでもいいけど
コールガール?売春婦と一緒か
…売春婦はフッカー(ひっかける)だから街に立…

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すごくいい雰囲気の映画でした。
シェリーロングがかわいかった。
ケビンコスナーは出てこなかった。
3.2
原題は「夜勤」。ロンハワードやし80年代のラブコメやし〜と思って観たけど、ちょっと物足りないかな…。ちなみに1秒だけケビンコスナー出てる。

✓不謹慎な二毛作

遺体安置所の夜勤職員がその場所を売春宿としても活用するいう何とも罰当たりなバカ設定。木枠の遺体安置棚がレトロ。主役を食っちゃうくらい常に騒がしいキートンと、オタクが似合うウィンク…

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モルグの夜勤の2人。娼婦たちの事務所に死体置き場を提供。巧くゆくが、ギャングに知れてトラブルに。ロン・ハワード初期のコメディ。
ニューOS劇場にて

夜勤、夜の出来事ばかり
死体安置所で働くジャックだが仕事ぶりは見せない?
テンション高めのビルとの友情?隣人との恋?
主題歌、[愛のハーモニー]that's what friends are for…

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