デヴィッド・ボウイがとても素敵でした。まさに美術品のような感じで、彼の美貌が堪能できる作品ですね。また、この作品の中では彼の様々な姿が見られます。鼻血を出したり、女性に抱きかかえられたり、拘束された…
>>続きを読む映像:4音響:7物語:3演出:5オチ:5合計:24
デヴィッドボウイがかっこいい
デヴィッドボウイがかっこいい一辺倒すぎるだろ
宇宙人の故郷がキン・ザ・ザすぎる
なんかカメラワークがダサい
ジョン…
1976年。
イギリス人監督ニコラス・ローグがアメリカを舞台に大規模予算で撮ったアート・シネマ。
水が枯渇しつつある惑星。家族を残して水探査の旅に出た宇宙人が主人公。地球に不時着してしまったが、…
デヴィッド・ボウイにの浮世離れした見た目に合った役柄だった。
介護と性行為を交互に重ねて演出していたり、幻想との入り交じりのカットであったりが良かった。
水しぶきの中で男女が戯れているカット、ニュー…
これは最早、“地球に(生まれ)落ちて来た漢、デヴィッド・ボウイ”の物語か、、!?笑
「コンタクトしてる?」→「外せないんだ」のくだりは現実でもきっと日常茶飯事だったのだろう。
偉(異星)人、デヴ…
故郷の星は荒れ果て、水が枯渇してしまったが為に生存の危機に。
主人公トーマスは妻と子供達を星に残し、"水の惑星"と呼ばれる地球に落ちてくる。
特許関係に強い弁護士と会い、自分の星の技術で特許を取得し…
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