始まって20分で字幕を真面目に追うの諦めたけど、映像の質感が良くて不思議とずっと無で観れる。
セリフがないシーン、特に無音のシーンがとても良かった。言葉とかストーリー以外の部分(モノの素材感とか視覚…
何であんたもブリーフ革ジャン姿なの?!とか笑えるところがたくさんある
笑ゥせぇるすまんの 頼もしい顔 はかなり影響を受けてるだろうな…
同じような映像が続くところは眠くてキツいけど、最後になると夢…
何度も挑戦しては挫折していたものをやっとの思いで見終えることができた。頑張ったけど意味はさっぱり分からなかった。車が走るシーンで、どこかで見たような景色だと思ってたら東京の首都高だった。しかも5分く…
>>続きを読む途中、何度も脱落しかけながら何とか最後まで鑑賞した。
人知を超越した知的生命体との対話や、コピーとして生まれてきた存在のアイデンティティといったテーマやプロットは意外とエンタメ性が高い。しかし、基本…
坂本龍一がCODAでタルコフスキーのことを、彼は映画監督であると同時に音楽家かのように音を聞いている、的なことを話していたからちゃんと観なくては!と思いたって35mm上映を即予約して鑑賞!
セリフ…
哲学過ぎてそれぞれ捉え方がバラバラだと思いますが、あくまで私の感想として残しておきたいと思い書きます。
外界に心を開かない、人に厳し過ぎる主人公が、惑星ソラリスを通して感情を露わにしていくストーリ…
ミイラ取りがミイラになる話し。
子供の頃、映画雑誌で記事を読んで勝手に"三大SF"と呼んでた映画の1本。
『未来惑星ザルドス』と『不思議惑星キン・ザ・ザ』は観る機会があったんですが、今作はなかなかタ…