未知の惑星ソラリスは人間の心を読み、記憶の中の存在を再現する──難解で静謐な長回しシーンが多く睡魔を招くタルコフスキーだが、本作はSFの顔をした超越存在に心の闇、罪の意識を抉り出される(神/キリスト…
>>続きを読む惑星ソラリス…旧ソ連のSF映画。アンドレイ・タルコフスキー監督による1970年代の名作。意思を持つ海の惑星と言われるソラリス。嘗ては80名近くの研究員が宇宙ステーションにいたが今はもう3名しかいない…
>>続きを読む昔見て、そのときも寝落ちした記憶が。
見直してみて、やはり名作だと思うんですよ。最後はなかなかの衝撃だし切なくなりましたし。
ただ、登場人物が少ない、みなさん表情が乏しい、他人の脳内に起きてることが…
未来のソビエトでは日本語が第二公用語になってるらしい、などという冗談はさておき…
開始3分で睡魔に襲われて「これはいかん」と一旦停止して仕切り直し。結局隙間時間に20-30分ずつ視て完走。
そん…
いろいろとわかりにくいよ
わざと?🤔
2001年宇宙の旅的な?
最初誰が誰だか
日本の高速道路
アルミの弁当箱みたいの
白黒とカラーのタイミング
宇宙ステーション安っぽいけど
インテリア…
長っ…
宇宙ステーションなの?
地上のオフィスみたい
何故、首都高?
鉄道と並走している…日本に似てるなぁ〜と思ったら日本だった
ロシアからあのまま日本に行ったの???あり得ないでしょ…等と思っ…
タイトルやキービジュアルなどからタルコフスキーの中では、まだ取っ付きやすそう…とずっと思ってた作品。
冒頭の川の描写が美しかったし、一応SFではあるので宇宙ステーション内などのビジュアルはポップな…