思ってたよりもSF要素、というよりは異星であるという要素は無かったことがまず驚き。なぜ人格の分裂があっても、1つの人格を共有することは描かれないのか?もしくは症状として一般的でないのか?ということは…
>>続きを読むずっと観てみたかったタルコフスキー、午後休取って鑑賞!
噂には聞いていたけど、序盤は本当に眠くなった笑
映画館で眠くなるなんて初めて笑
ソラリスに着いてからは引き込まれた。
惑星の海が人間の記憶…
26/4/7@ユーロ❷
宇宙開発競争&科学万能主義の時代、1970年前後に「それよりも人間の心だ。鏡を見ろ」と叫ぶ。と同時に、良心に従って生きることの限界を示すアンビバレント。二回目の劇場鑑賞だが…
オープニングから首都高まで死ぬほど良かった。
ソラリスには何があるのか、という命題についてほどよく保留されたまま、過去の映像と現在の往来。長回しによるカメラの物理的な移動。首都高でのZ軸方向への前…
睡眠導入剤映画だった…タルコフスキーすまん…俺は確か『僕の村は戦場だった』でも睡魔に勝てなかったんだ…ハッと起きるたびに、あぁ綺麗な映像だなと思ってスクリーンを見つめはしたんだ…すまん…(( _ _…
>>続きを読む渋谷ユーロスペースにて鑑賞。
ケルヴィンは精神錯乱した宇宙飛行士の証言をもとに、連絡の途絶えた惑星ソラリスの観測宇宙ステーションへと調査に向かう。そこで彼は10年前に死んだ妻と出会う……という内容。…
BSで鑑賞
知的生命体が脳波の侵入したりクローンを生成したり
その人間の感情をコントロールしてしまう
人間なんか弱いものだよと思わせる
異次元空間の撮影は苦労しているみたいだけど
この時代でこの撮影…