大体の人がなんか微妙と言ってたデシがね
なんだろ初見は良かったのに見直す度チープに被害者の死体がモロに人形
ジャッロなのにダリオ・アルジェントの様な怖さが皆無マリオヴァーバ歯抜けになった((*゚Д゚…
話が面白いわけでもなければ登場人物が印象に残るわけでもない
しかし本作は、夜の蝶と形容するほかない華やかで妖しい画面と、いかがわしい音楽によって評価するべきなのだと思います
その意味で「いい作品」…
Blu-rayにて字幕鑑賞。
ファッションモデルのイザベラが何者かに殺される事件が発生
関係者たちは取り調べを受けた後、ショーの準備の最中にイザベラの日記が発見されるが…
”日記はどこにある?“…
女が殺される。次々と。残忍に。
周りの男たちは手を咥えて怯えている(時に、まるで巻き添えの様に殺される)
それがジャーロだ。
黄色い表紙の三流殺人小説が源流。
だから、それと言って、オモロくないス…
ジャッロの名作😾。公開当時は日本にジャッロなんてカテゴリーはないので、残酷!ショック!みたいなスリラー映画の扱いで公開😱。確かに当時のポスターを観ると「恐怖を呼ぶ血みどろの肌!怪奇のモデル皆殺し!絢…
>>続きを読む「ジャーロ映画の父」と呼ばれたマリオ・バーヴァが監督し、この後に続く世の中のジャーロ作品の基礎となった、とされる作品を改めて鑑賞。
美女が無残に刃物でころされる、帽子・覆面・手袋の黒ずくめの犯人、…
豪奢なオートクチュールアトリエ、ショーモデル、没落貴族、そんな登場人物たちを彩る赤と緑、赤紫と黒といったハレーション起こした色彩設計がいい。バッグや手帳、ティーセットみたいな小物もいちいち洒落ててそ…
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