田舎の村で怒った連続殺人事件に巻き込まれる検屍官の話。
ポスターから受けるイメージでは、おどろおどろしい映画を想像していたのですが、思ってた以上に恐怖描写が少なくて、怖さや気持ち悪さを感じるシーン…
昔のオカルトホラーの雰囲気を存分に味わえて大満足。
不気味なオーラを出しつつも、みんなのために最後まで奮闘した霊能者ルースが格好良すぎる。生き残ってほしかったなあ。
一方、仮にも主人公のお医者さん、…
怨霊の呪われた村を舞台としたマリオ・バーヴァ監督のゴシック・ホラー。閉鎖された村社会という舞台設定は横溝正史的なおどろおどろしさに満ちているが、主人公の検視官という極めて近代的な設定との対比が興味深…
>>続きを読む今観ると普通のありがちで既視感たっぷりの退屈な映画ですが、作られた年代を考えると当時では最先端で刺激的な映画で今のホラーの方が「まだ同じ事やってるわ」って事なんだよね。セットかロケかわからないけど始…
>>続きを読むYoutubeにて鑑賞
自らを死に追いやった村人に対して復讐を行う少女を描いたホラー映画。主人公が一貫して呪いの存在を否定し、科学的に事件を解決しようとする「現代人」だったのがとても良く、うまい具…
2026/04 CS録画。イタリアのゴシックホラー。霧に閉ざされた田舎町で不審死の捜査をするが…という話。ストーリーはそんなに印象に残らないタイプでしたが、棺のシーンに始まり、螺旋階段、少女、主人公…
>>続きを読む待てー待て待てー
で主人公が追いかけっこしてたら
追ってるの自分だった
みたいな演出が好きw
んーいいねーゴシック
最後のあれは解決してんのかは
正直どうかわからん
ではあるのだけど
まぁ雰囲気だ…