幸せの始まりはの作品情報・感想・評価・動画配信

『幸せの始まりは』に投稿された感想・評価

キャストはいいんだけど、あんまり心に刺さらなかった。タイトル通り、これから始まるんだろうなっていう序章な話
chip

chipの感想・評価

3.4
お気楽なラブコメ、たまに見たくなる。
ハッピーエンドはお決まりで。

ソフトボール選手のリース・ウィザースプーン…
体育会系が良く似合う~

メジャーリーグ選手 or 崖っぷち男
高級餌出時計 or 粘土
スポーツカー or バス

こんな選択肢、

オーウェン・ウィルソン、軽い男を演じたらピカイチかも~
ポール・ラッドはアントマンのずっと前でした。
彼を初めて見たのはTVドラマ「フレンズ」
フィービーの彼でした。

自然体でいられる彼が一番!
楽しそうなバス停の二人を見ているだけでハッピーになる。
ラブコメはこれでいい、😄

カウンセラー役で「名探偵モンク」が出ていました。
そしてジャック・ニコルソンの存在感!
maco

macoの感想・評価

-
ロマンチックなラブコメだと思っていたのだけれど、登場人物たちが人生の困難な時期にあり、それを乗りこえていく話でもあった。全員がけっこうダメな人で、この2人以外の男がいいなと思ってしまって、そこまでロマンチックではなかった。
監督のジェームズ·L·ブルックスと、ジャック·ニコルソンとのコラボレーションは、 「愛と追憶の日々」、「ブロードキャスト·ニュース」、「恋愛小説家」と、ハイクオリティだと思います。
リース·ウィザースプーンは、「クルーエル·インテンションズ」、「キューティ·ブロンド」シリーズ、「わたしに会うまでの1600キロ」ですかね。
ポール·ラッドは、「サイダーハウス·ルール」、「俺たちニュースキャスター」シリーズ、「アントンマン」シリーズでしょう。
オーウェン・ウィルソンは、「ナイトミュージアム」シリーズ、「ミッドナイト·イン·パリ」、「ワンダー 君は太陽」で、また脚本家としても大活躍してますね。
本作品はこのスター四人を楽しむ映画ですかね。でもけして成功した作品ではありませんが、個人的に好きなスタッフ&キャストの失敗作を楽しんでおります。
ダオ

ダオの感想・評価

3.8

このレビューはネタバレを含みます

2010年にアメリカでつくられたジェームズ・L・ブルックス監督・脚本作品。長いことソフトボールのアメリカ代表だったヒロインがまさかの戦力外通告を受けるや新たな出会いや人生を求めて幸せ探しに奔走するラブ・コメ。

リース・ウィザースプーンがなかなかに可愛らしゅうございました。が、なんたってオーウェン・ウィルソン演じるお軽いメジャーリーガーが素晴らしくありません? 巨人の「ケツ穴」くんこと坂本くんを思わせるプレイボーイぶり。ああいう感じなんでしょうリアルでも。

って、それ想起させるため? 松竹東急さん、まさか、ね。
つよ

つよの感想・評価

3.0
女子ソフトボール選手が情の無いオヤジ新監督に代表を外されて。
仕事でトラブルな男と、人気野球選手と。
それぞれのエピソードにテンポ感がないかな。キャストなのかキャラなのか魅力的ではない。
I9

I9の感想・評価

3.2
リース・ウィザースプーンの足が綺麗。

悪くはないんだけど何を伝えたいのか…「幸せの始まりは」金じゃないってこと?
ストーリー薄くて特に残らない。
コメディとして笑えるわけではない。
あおい

あおいの感想・評価

4.0
まっすぐな間抜けたちの恋のおはなし

遊び人の心を動かす存在になってみたい、ね💭
たのしそうな子どもな大人の恋の映画
たのしそ
プロポーズのシーンだいすき
kassy

kassyの感想・評価

3.5
三十路に入り、自らの人生に迷うヒロインと周囲の男性たちの姿を描くラブロマンス。ベタな恋愛もので結末の予想がついてしまいますが、悩めるヒロインと軽い色男とダメだけど繊細で誠実な男2人の役がピタリとはまっていて、とても引き込まれます。人生に悩むときありますよね、そんな状態の時に心にどう感じる事ができるか、素直に受け入れるヒロインが良かったです。
いい話ですが、
出会いからゴールまでの飛躍幅が
大きすぎるかもしれない。
>|

あなたにおすすめの記事