アラフォー女子のベイビー・プランの作品情報・感想・評価・動画配信

「アラフォー女子のベイビー・プラン」に投稿された感想・評価

Negai1

Negai1の感想・評価

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2010年ラブストーリー監督:ジョシュ•ゴードン ウィル•スペック
親友同士の男女を親友以外男性から精子提供して妊娠 出産する変わったラブストーリー。
アメリカはこんな感じで妊娠する方法で子供が持てる。日本はまだまだ認められ無い…出産論争がおきそう。難しい真面目な問題を明るく表現している。ツッコミ処はたくさんありましたが…
女性には生む年齢の限界があるから特定の相手は持たず母になる。セバスチャンはかわいかった。
おの

おのの感想・評価

3.0
この邦題はいかがなものか...
人工授精で子供が欲しい女性とサンプルを自分の精液に差し替えた男性の話。ラブコメというよりはヒューマンドラマで想像以上に作り込まれていて良かった。子役がとっても可愛い。
基本すべて都合よくハッピーな感じにいくので題材の割に気軽に見れる。
knn

knnの感想・評価

3.8
良かった!!!セバスチャンが天使すぎて泣いた!
最後のメッセージが刺さった!


ただ邦題が最悪!!!!!
なんか、邦題が全然好きじゃありません🤔

子供がほしくて、産んで、しっかり育てている、すごいね。結婚しないと子供をもっちゃいけないとか、女じゃないと子供をもてないとか、そんなわけじゃないって思ったりした。
ShokoP

ShokoPの感想・評価

2.7
え〜!ひどい…って思う部分いっぱいあるのに、なんとなくこの二人早くくっつけみたいな気持ちにもなる。。
相手がこの人じゃなかったら地獄だろ。
りまる

りまるの感想・評価

3.3
邦題から想像できるストーリーとは全然違う。
相思相愛の相手だったから結果綺麗にまとまったけど、そうじゃなかったら地獄すぎる(笑)この2人だから、良かった!

許して結婚するまでの流れもかなりあっさりで気になったけど、キャストが良くて最後まで楽しめた◎セバスチャン可愛い。
とにかく邦題がクソ過ぎる。
原題は"The Switch"。

「アラフォー女子」とか付けないで欲しい。
作品が安っぽくなるだけだっての。

大好きなジェニファー・アニストンとジェイソン・ベイトマンによる、いわゆるラブコメ。こんなのもたまにはいいネ。

結婚はせずに人工授精で子供を産む。キャシー(ジェニファー・アニストン)の決意を聞かされた親友のウォーリー(ジェイソン・ベイトマン)は、酔った勢いで精子提供者ローランドの精子を自分のと入れ替えてしまうが、泥酔していた為、その事をすっかり忘れてしまう。

7年後、息子セバスチャンを連れてNYに戻って来たキャシーと再会したウォーリーは、セバスチャンがあまりに自分と似た性格に戸惑うばかりだった—— 。

そう…
 スイッチするのは…

 S ☆ E ☆ I ☆ S ☆ H ☆ I

    !!!!

なんとーー!!
どっこいしょーー!!
結構トンデモストーリーやないか!!

ジャケ写でジェイソン・ベイトマンが手に持っているのは、飲み物なんかじゃなくてアレ。これ、ジェイソン・ベイトマンだからこそ、かろうじて品を落とさずコメディとしてちゃんと昇華出来ているのが凄い。他の俳優なら、こうはならない。

そして、ジェニファー・アニストンはやっぱりラブコメの女王だな。最高にキュートだし、顔芸のリアクションも流石。

それぞれの友人役にジェフ・ゴールドブラムとジュリエット・ルイス。精子提供者のローランド役にはパトリック・ウィルソン。脇を固めるキャストも豪華。

まぁ大方予想通りの展開で、ローランドとくっ付きそうになるキャシーに、鈍感ウォーリーが彼女に対する自分の想いにようやく気付いて…というお話。

ジェニファー・アニストンと友達で13年経ってようやく告白とか、どんだけ時間掛けるんだ。僕なら秒で告白するわ。

いたってフツーのラブコメというのが率直な感想だけど、お似合いのお2人だから、観ていて心がほくほくしちゃう。セバスチャン役の子役くんも可愛い。
Kazu

Kazuの感想・評価

3.2
面白かったー😭期待していなかったけど、
ジェイソンベイトマン好きだから観てみた。どーしょーもなくねがてぃぶなんだけど、アニストンといる時は自然体でお互い大事な親友の2人なんだけど恋愛には進まず。でも、子供が産まれていろいろ起こるんだけど、子供とベイトマンの関係が面白い。最後は涙がポロリよ。
akrutm

akrutmの感想・評価

3.5
ジェニファー・アニストン演じる人工授精による出産を望んでいる女性キャシーと、ジェイソン・ベイトマン演じる彼女に密かな想いを寄せている親友の男性ウォーリーの恋愛模様を描いたラブコメ映画。監督はスペック&ゴードンとしてコンビで映画製作することの多いウィル・スペックとジョシュ・ゴードンで、ソフィア・コッポラの『ヴァージン・スーサイズ』の原作小説の作者でもあるジェフリー・ユージェニデスの短編小説『Baster』が原作である。ただし、原作は映画の前半(7年前)のみであり、その後の顛末は映画のオリジナルになる。

何度も共演することになるジェニファー・アニストンとジェイソン・ベイトマンによるラブコメなので、安心して見ることができる。ジェニファー・アニストンはいつも笑顔が素敵。まあ何も考えずにぼーっと映画を見たい、もしくはジェニファー・アニストンを見たいときにはオススメ。

でも、ラブコメという観点から見たときに、やや微妙な気もした。内容の出来ではなく、取り扱っているテーマを果たしてこのように笑いのネタにしていいのかが、引っかかってしまったのだ。だって、提供者を誰だかを知った上で人工授精をしたんだから、ちょっと酷くないだろうか。原作小説はここで終わるので何とも言えない余韻が残るのだろうが、その後の展開は、個人的には謝って済むようなこととは思えず、その点でラブコメとして笑い切れずに、中途半端なまま終わったという感じもしてしまった。
雑種

雑種の感想・評価

3.5
ジェイソンベイトマンの口から「僕の精子じゃダメなのか?」だって!いや〜んエロすぎて悶絶〜(アホか?)ジョシュゴードンとウィルスペックの監督コンビはクレイジーパーティーでもジェイソンベイトマンに最高にエロいシチュエーションでエッグノックを飲ませてたし、よくわかってらっしゃる!てゆうかジェイソンベイトマン割と身長高かったはずなのにジェフゴールドブラムと並んだ時めっちゃ小さく見えるなと思ったらジェフゴールドブラムの身長194cmとかでおったまげた😂💦

ほんでとにかくもぉ〜〜セバスチャンが可愛くて可愛くて涙出てくる🥲✨冒頭でウォーリーが「丸い目の小さい男の子」って言われてたの、完全にセバスチャンに当てはまるじゃん〜!上手い伏線だなと感心。セバスチャンがフレームに入ってる写真見せながらイマジナリーファミリー語りしてる時にジェイソンベイトマンがうるうるしてるの見て、思わずもらい泣き🥲ところでウォーリーとセバスチャンが一緒にいるシーンになる度、なんかこう見慣れない物を見てる気分になるのなんでだろ〜?とずっと考えてたけど、ジェイソンベイトマンが小さい子のパパ役してるのをまだ見たことなかったからだ!ジェイソンベイトマンが娘っちズ溺愛してる写真は見た事あったけど、こうゆう役柄初めて観るから新鮮でときめいたナ〜😌♡

ローランド軽い男風な言われ方してたけど、結構良いやつそうに見えたし、個人的にキャシーの方が身勝手で結局何がしたいんかよくわからんかったしウォーリー見る目ないなぁとすら思っちゃった。ジェニファーアニストン自身はとても芯のあるスマートな女性なのに、何故かこうゆう役が多いよな〜。
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