ウォン・カーウァイのフランス進出作!
ジュード・ロウ主演だけにフランス映画というよりハリウッドナイズされているところはある
やはりウォン・カーウァイはアジアを舞台としているからこそ活きる色調であって…
好き!
ゆったりしてみるのちょうどいいな
こんな感じで大きく移動もしながら1人で旅してみたい〜
ラスト、他人は鏡のような存在
自分を知る手掛かり いいなー
ウォンカーウァイにしては画面の湿度低…
ジュード・ロウ横顔ばっかりだな!
かっこいい〜正面からももっとみたいよ
エリザベスが突然街を出たあたりから何を見てるのかわからなくて2回ぐらい離脱したけど、女の子が失恋から立ち直るためのロードムー…
流石名作という感じで夜にのんびり観たくなる。
街を転々としつつ手紙のやりとりをする、スマホがない時代のアメリカで、自由に生きて、新しい自分になるのすごくよかった!
大きな変化があったわけではないけ…
(C) Block 2 Pictures 2006