「ブルーベリーパイが売れ残るのは、ブルーベリーパイが悪いのではなく、それを選ぶ人がいないからだ」ってやつ、わかるけどわからないな。
椅子の話だったけど、「探す場所を間違えているのか、感傷的になりす…
評判どおり、『花様年華 2001』まんまだった!
もっとも、向こうは無機質なコンビニ、こちらはニューヨークのオシャンなカフェだけれども。
自暴自棄のレベルは向こうのほうが上かな。スイーツのアップのカ…
深夜鑑賞した
映像がおしゃれ
このおしゃれな感じが、この監督っぽいらしい他のも見よかなー
なんか選ばれないブルーベリーパイって受け身な感じするけど、ちゃんとエリザベスに対して意味を与えるものに変…
カメラワーク、演出、漂う雰囲気全部好き。序盤いい走り出しやったけど、このカフェで完結しやんのかぁって感じ。途中からジェレミーほとんど出てないやん。エリザベスがNYを離れて、色んな出来事あったし一個一…
>>続きを読む大好きなウォン・カーウァイさんの作品です。
トニー・レオンさんはいないけれど、ノラ・ジョーンズさんとジュード・ロウさんが演じてくれています。
一人で悲しさに覆われているけれど、そんな時いつも心に浮…
学生時代、映画館に行った時にフライヤーが置いてあったのを見た
それぐらいしか記憶はなかったが最近の映画欲もあり、その事を思い出してBOOKOFFにて購入
『恋する惑星』後に買ったのでまさかこの作品…
意図的なぼかしやスローモーション、滲むネオンの光。夜の湿度がそのまま画面に封じ込められているようで、視覚的な魅力は圧倒的だった。ウォン・カーウァイらしい、感情を直接語らず、光と時間で滲ませる演出が心…
>>続きを読む(C) Block 2 Pictures 2006