このレビューはネタバレを含みます
あるカフェから話は始まる。
店主と客の女性。
彼氏に振られ、行きつけなのか?近所なのか?あるカフェに向かう。そこで店主に2人で住んでいた部屋の鍵なのか、彼に返して欲しいと店主に頼む。それから毎日のよ…
豪華キャストなのにゾッとするほどパッとしないと子供の頃見た深夜の映画批評で酷評されてた映画。
ストーリーとかじゃない、雰囲気映画観たかったから全然良かった。ノラジョーンズも好き。
無論、同じウォン…
「たとえ人を信じても、最後にはカードを切れ」
全然魅力がないとかではないんだけど、爽やかすぎて、、、うーん。個人的にはwkwって「いや、そうはならんやろ」ってツッコミつつも、不思議と要所要所で引き…
『マイ・ブルーベリー・ナイツ』は、ウォン・カーウァイがアメリカを舞台に撮ったからといって、その手法を変えたわけではない。
むしろ、彼が香港映画時代から執着してきた「すれ違い」と「感情の遅延」をより…
このレビューはネタバレを含みます
失恋を経験していたり、大切な人を亡くしてしまったような人は、共感できるんじゃないかな、と思います。私はあまりストーリーに入り込めませんでした。
でも、とにかくオシャレですよね。眺めていて楽しい映画…
ジュード・ロウ目当てで。
こんなかっこいい店主居たらやばいって。通うよ。
人の数だけ物語がある。みんなそれぞれあるんだよね。
自分だけしか見てない時、周りの話とか聞くとふと我に返ったり、こんな小さい…
超お洒落な作品。
待っててくれる人がいるって素敵。
It wasn’t so hard to cross that street after all.
待っててくれる人がいるから自分探しの旅でた…
ひーーなんかぶっささったなーーー。。家族とかじゃなく、おかえりって言われる場所があるっていいな。絶対あんな一個一個の鍵エピソード覚えられへん話盛ってまう。あんな感じで手紙出すのって楽しそう。レスリー…
>>続きを読む(C) Block 2 Pictures 2006