主人公とヒロイン(男)のキャラクター性が良い。非常に良い。
結構繊細で、しっかりした恋愛ものでした。派手さとか見せかけの面白さは全くないけど、なんかおとなーーーな、ていねいーーーーーな、うつくしい…
とくに印象的だったのは、エリザベスとダーシーが本気で議論するシーン。激しい口調で思いをぶつけながら、しだいにたがいを理解していったのだった。さらに、キャサリン夫人との口論。退くことなく自己を貫いたこ…
>>続きを読む絶対好きやと思うっておすすめしてもらって、観てみたらとーーーってもタイプな映画🙂↕️🤍
イギリスの天気も建物も緑もここに住んだことがあるからこそ、より良さが数秒映る景色や音で伝わってきて映像撮っ…
2005年!!って感じ
初めの告白までは時間を気にせず観れた
敷居の高い映画だと思って食指が動かなかったのだが、普通に観やすい映画だった
ほんの僅かに気になる点は幾つかあるが
2000年代を思い…
貴族階級の傲慢さにムカついたが、次第にダーシーがええ人になっていく。
コイツ、ホンマはええヤツやん😯
むしろ、ジュディ・デンチ演じるキャサリン夫人の高圧的な態度、差別的な発言は酷いとしか言いようがな…
キーラナイトレイが美しすぎて、もはやイケメンに見えてくる。笑
役どころもあって基本ツンとして見えるから、たまに無邪気な笑顔を見せてくれたときに嬉しい気持ちになる。
エリザベスは、なんとなくディズニ…
ジェーン・オースティン原作作品。
現代のラブコメ、少女マンガの原点的作品。
非常に普遍的で、「人は、相手を見ているつもりで、自分の思い込みを見ている」というまさに偏見について描いている。そして、そ…