
圧倒的な演出の技巧により、観客の興味と視線を先導している。本人のトラウマを知っていながら役者の演技力を試すという描写は、映画業界そのものを揶揄しているようにも思えた。しかし、物語自体に一貫した魅力が…
>>続きを読むタイトル伏線回収
主人公がスケベ心全開過ぎて気持ち悪い
パンティ試着を凝視して通報されるって情けな過ぎる
更衣室をしっかり閉めない彼女もよく分からないし、誰かに覗かれたいの?
パンティ隠し持ってるの…
犯人はそのまんま、冒頭からすぐに分かる。笑
沙粧妙子の佐野史郎みたいな変装。
L.A. のケモスフィアがロケ地に実際に使われている珍しい作品。(似たようなセットはよくある)
よく知られているヒッ…
ブライアン・デ・パルマによる裏窓・めまい
高所恐怖症→閉所恐怖症
ちゃんと変態な主人公、いかにも怪しい尾行男との突然のキス
さすがにコンセントをあんなにもアップにしたら抜けることを宣言して了って…
『裏窓』や『めまい』へのオマージュを捧げるブライアン・デ・パルマ監督作。
『めまい』では高所恐怖症だったのが、ここでは閉所恐怖症になっているのが愉快。
殺害シーンの茶番感には興ざめ不可避。犯人が…
あんな家あんの?覗いてるの近所からバレバレだろう、せめてコソコソ覗けよ、
女性を覗いていたストーカーが別のストーカーから女性を守る為ストーキング行為をする、主人公が自分を正義だと思っているのがガチ…
あれだけアップにしてハリーを覗いていて、グロリアと至近距離で顔を合わせて気づかないのは合点が行かない。
刑事が言ったように、ジェイクが殺人現場に行かず、警察に電話していれば目撃者に仕立て上げられる…
NTR、のぞき、自慰、パンティ(FANZAのカテゴリか?)
デパルマ先生の映画はこれで観るの4作目になりますが……集大成と言われてるだけあって………集大成でしたネ!面白かったです。いろんな意味で。…