みーんな横分け。みーんな七三。内田裕也も七三。
みーんな横分け。みーんな七三。内田裕也も七三。
2回繰り返したった。(笑)
まだ日本に未来があると信じられてた時代の幸福な映画。懐かしいやら尊いやら。…
今でいう陽キャなのかアウトサイダーなのか、よく分からないと思いつつ、コテコテなまでの青春映画は当時も今も型は大体変わらないのだなと分る。でも違いを挙げるとしたらアンモラルな鈍感さと時代の豊かさか。そ…
>>続きを読むエレキブームを感じたくて観た。
寺内タケシがさらっと出てきて笑った、ギターが上手すぎる蕎麦屋さん!
テスコのギターをたくさん見られてワクワクした。若大将がずっとかっこいい。
そして「君といつまでも」…
《私達4人でバンドやっているの》
〝エレキ合戦で10組抜いたら10万円貰えるのよ〟〝10万円だって?よし石山(青大将)、俺達もバンドを作ってエレキ合戦にでないか?10万円貰えれば万事OKじゃないか〟…
「君といつまでも」のライブ音源では、語りのときに「加山さ〜ん!♡」と黄色い声がそりゃもうたくさん聴こえるのだが、これ観て納得!余談だが、石川さゆりのコンサートの動画では「さゆりちゃ〜ん!♡」という野…
>>続きを読むYouTube動画「ホイチョイ的映画生活」で馬場康夫氏が大好きな「若大将シリーズ」の中でも、特に好きであるとコメントをしている作品。ストーリーは単純だがそこが却ってよい。ベンチャーズを彷彿とさせる音…
>>続きを読む1965年(昭和40年)”エレキの若大将”
監督 岩内克己 脚本 田波靖男
日本は高度経済成長の始まりの時
ビートルズの来日を翌年に控えてという時代。
当時僕は中学生でしたので、ビートルズの音…
加山雄三主演の「若大将」シリーズ第6作目となる今作。
アメフト部のチームメイトが起こした自動車事故の示談金を稼ぐ為にエレキ合戦に参加するお話。
「若大将」シリーズ、存在は知ってたけど作品に触れるの…
「エレキの若大将」は、やっぱり若大将シリーズの最高傑作だ。久しぶりに観たが、やっぱりいいなぁ。
若大将シリーズ 第6作
1965年作品 この年、ビートルズが来日。空前のエレキブーム。
この当時エ…