1965年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、ジャン=リュック・ゴダール監督の気狂いピエロや、スティーヴ・マックィーンが出演するシンシナティ・キッド、パリところどころ 2K 修復版などの作品があります。
「魂こめて...幾千の悲憤に喘ぐ霊を弔います」 午前十時の映画祭16 小泉八雲原作の怪奇話を小林正樹監督が映像化。全…
>>続きを読む芝生みたいな見事な厚ヒゲに閉ざされた爺さんの面構えが、ルーズな本作を終始チャーミーに。KY~AKYキャラの強調はそのよ…
>>続きを読む1908年、冒険家レスリー(トニー・カーティス)がニューヨークからパリまでの大レース開催を提案する。長年のライバルであ…
>>続きを読む「教授」と呼ばれる男とその配下6名。そして謎の美女ジョルジャ。彼らが狙うのはスイス銀行に眠る7トンの黄金…!
時代なんだろうけど、泥棒たちが使う道具が安っすい玩具みたいで、それでほんとにやれるのかよってニヤニヤしたり、ハラハラで…
>>続きを読む[めっちゃ当たり前のように人が飛びます] 90点 大傑作!!『赤い風船』や『素晴らしい風船旅行』など、なにかと空に縁…
>>続きを読む1964年10月10日から24日までの間に行われた東京オリンピックを記録した作品。選手の姿のみではなく、そこに関わる人間や歓喜、絶望する勝者と敗者の姿、そしてオリンピックが開催されることで…
>>続きを読むシュローダーのピアノの旋律に何となくデジャヴを感じる、大昔のアニメーション。 これそのものを観た記憶はないけど、多分こ…
>>続きを読むダンスパーティーの場面はドキュメンタリー風。冴えない中年兵士と若い女工の組み合わせ。オッサン目線で観たがどう考えても無…
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