【震えた手でマイクを握れ】
カーティス・ハンソン監督×エミネム主演の2002年の作品
〈あらすじ〉
1995年のデトロイト。都市と郊外を分かつ「8マイル・ロード」の境界線近くの貧困地区で、白人青…
エミネムの映画。
惹き込まれる雰囲気が◎
音楽やラップもよく、見やすくてあっという間に終わった!
ストーリーを変に狙いすぎず、淡々と進む物語がスッと入ってくる。違和感や無駄がなく、整理されている、…
ひたすらエミネムがかっこいい映画。
ストーリーはそこまでだったけど最後のラップバトルは痺れたー。言葉でわからせるワードセンスがすごい。前から好きだったけどエミネムの曲をもっと聞こうと思った。Lose…
すごく久しぶりに見返した。
やっぱり最後のラップバトルは観ていてドーパミン出まくる気持ちよさがあって最高。
物語の山場が全部最後のラップに載って効いてくる感じも映画として無駄がなくてすごく良い。…
今の所今年観た映画で1番最高かもしれん…
大学生の頃からこの映画の存在は知っていたのに、今頃になってやっと鑑賞。
結構ヘビーな内容を想像してたけど、めちゃくちゃ青春映画だった😂
あと、エミネムの目…
人種と貧困の境界線をラップで超える若者。エミネム役を本人が演じている。この役は本人じゃないと演じられないだろう。目力が違う。最後のバトルで突かれそうな自分の弱みを武器に変えて、相手を黙らせる。良いシ…
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