シオドマクの「幻の女」と同じ年の作品。主演は「オーケストラの少女」のディアナ・ダービン、共演はジーン・ケリーだけど、ミュージカルではなく、ノワール。
嵐で飛行機が途中のニューオリンズでストップし、…
サマセット・モームの原作です。
なんかあまりクリスマス映画っぽくない感じです。と言うか、殆ど関係ありません。
結婚したら夫がおキチ㋖な犯罪者だった新妻の話です。夫の母もかなりダメです。
途中で警…
ジーンケリーがちょっと精神に異常をきたしている?殺人者。このあたりはちゃんと説明が無いからよく分からない。ただ階段を降りたり、ちょっとした身のこなしに後の軽快なダンスの片鱗が見えないか目を凝らしてし…
>>続きを読む恋人が結婚し傷心する兵士が、休暇中にクラブ歌手と出会う。
しかし、殺人容疑で服役中の夫が脱獄してきて…。
ギャンブル中毒の殺人犯にジーン・ケリーとは、いくら何でも似合わない。
ディアナ・ダービンも影…
これはちょっと…原作はサマセット・モームらしいがこんなにつまらんもんなん? 脚本構造のぐちゃぐちゃ加減がまるで失敗。脚本家は『市民ケーン』のハーマン・マンキーウィッツ。フィンチャー『マンク』でゲイリ…
>>続きを読む変な映画である。婚約者に裏切られた若者が婚約者に会いに(おそらく復讐しに)サンフランシスコに行こうとするが悪天候のため途中の町で一泊することになり、そこの酒場で歌姫(ディアナダービン)と出会いクリス…
>>続きを読むロバート・シオドマク監督作品。
ノワール映画を期待したのだが、とてもノワール映画に見えなかった。ただ、本作紹介しているサイトではノワールとしているものもあるが、どう見ても「違うだろ…」の映画。
この…
フォロワーさんが見てて面白そうって思って、誰が出てるとか一切気にせずに衝動買いしたヤツ♡
ヒロインの顔が斜め45度は美人なのに正面から見ると、デカい丸太を顔面で受け止めたみたいな感じに完全に凹んで…