55年前に観ましたが、改めて三船敏郎の存在と貫禄、姿勢の良さと乗馬のうまさ(撮影の仕方?)に驚かされました。当時はチャールズ・ブロンソンの絶頂期でしたが、私はアラン・ドロンの方が好きでした。ラストシ…
>>続きを読むなかなか面白かった。
作中の、三船敏郎の日本人の美徳を貫く姿にチャールズ・ブロンソンが感化されていく様を観たということと、町山智浩氏の解説を聞いたら公開当時の日本の空気感が浮かんできたことで、思い…
日仏で大人気の三俳優による ガンマン✖️侍 西部劇とは俳優の人気に頼っただけのトンチキ映画の匂いがして、これまで観るのを避けていました。が!そうじゃなかった。
トンチキでもなく、コミカルでもない。
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男と男の約束と友情の物語
チャールズ・ブロンソン×三船敏郎×アラン・ドロン。思わず二度見してしまうような豪華キャストによる西部劇。
裏切り者ドロンに奪われた宝物の刀と金をブロンソン・三船の凸凹コンビ…
あんまり好みじゃなかった。
最後の映画評論家の人が語ってた賛否両論言われているところに、全て嫌な部分が詰まっていた。
むしろそこに味があるって言ってたけど意味がよくわからなかった。
サウンドもあまり…
「午前十時の映画祭」で、テレンス・ヤング監督の『レッド・サン』を鑑賞しました。今回は本編の前後に町山智浩さんの解説が付く趣向で、こうした企画はぜひ今後も続けてほしいものです。
1870年のアメリカ…
何年かごしで…ようやくみたー
列車からカミシモ姿で降りてきたり…珍妙だなと思いつつ
西洋的な荒野×三船敏郎 この組み合わせ事態が オビワンケノービ的で、個人的には面白かった。
三船さんの英語、…
「ここ数年の戦によって我が国は全く違う国になった。まるでこの国のようだ。そのうち武士は農家や漁師に転職し、武士そのものが滅びるだろう。そのため、この任をもって武士の最後を飾るつもりだ」
午前十時の…